「だんだん」その2
ドラマにハマっているおかげで、ネットサーフィンするのも、それ関連に

吉田栄作さんのブログは、松江の言葉で書かれてたり

まなかなちゃんは、ブログ以外に、2人それぞれの
日記があったり
鈴木砂羽さんのブログや、チャコ役の六子さんのブログもみたり
。おもしろいのが、石田ひかりさんの「まあるい生活」。
ふたりの娘さんが、セリフの京言葉をまねして、「~どすえ」を連発したり、「おちゃけたことをゆうのやおへん!」って言ってみたりするそうで。(笑)


自分に年齢が近いことや、子どもがいることで、双子たちより、親の気持ちに共感しがち

自分たちの若い頃のことも、急に思い出されて、重ね合わせたりして…。
(そうそう、昔はケータイなんてなくてねぇ、とか。
)そして、またまた余談ですが、うちの90歳近い義母が、朝ドラの話をする時に、吉田栄作さんのことを、
「お父ちゃん役の人は誰かわからないけど、男前やね~
」と言ってました。40歳近くても、まだまだイケるね

最近はCM出演とか、仕事もまた増えたり、
ボクシング練習
、大変だったでしょうね

NHK 朝ドラ 「だんだん」
「だんだん」今、おもしろいです

朝ドラの時間帯
は、まだ
家事でバタバタ
してるけど、必ず手を休め、ありさにちょっと教育テレビを我慢してもらい。

また土曜日にまとめて観ちゃいました

泣きました

18年前の話。
双子たちにも、他の人たちにも、そこまでして隠さないといけない過去って…?
と、不思議に思っていましたが、ふたりにとっては(父母)、仕方なかった若くてつらい別れだったのね…

忠(父)が、「めぐみには話さない」とあれほど言っていたのに、のぞみには、言葉も選びながらか、きちんとゆっくり、過去を語る…。
母(真喜子)も同様…。
はあ~
切ないわあ…。出会いが8月16日。
かんざしを拾って。
双子とシンクロするエピソードだったり、
話を聞いてる2人がそれぞれ、
舞妓の立場で、松江を大切に思う立場で、両親が「捨てた」とのくだりでショックをうけたり…。
と、深いです…。

まだまだ来週も見逃せません

余談ですが、
久乃(藤村志保)おかあはん、素敵…

忠お父さん(吉田栄作)かっこいい…

真喜子母も花鶴姉さん(京野ことみ)も素敵

出てくると、ちょっと嫌なのが、シジミジルのふたりと、石橋


もう少し、好感もてるキャラだといいんだけど…



