今朝の「だんだん」
もう、先週のように、泣かされる場面はしばらくなさそうね。ホッとしたよーな、さみしーよーな。
さて、場面は、京都メインになりましたね。今朝は、ツッコミどころ満載でした

真喜子の浮かれぶり。
のぞみの嫉妬?疎外感?舞いのヘタさをめぐみには知られたくはなくて?(いずれ爆発か
)久乃は、これからもめぐみにビシバシやってくれるでしょう。(そういう人がそばにいてくれると、人間は自然と成長シマス
)幸いめぐみは、人の注意を、きちんと素直に聞けるいい子だし。
ちょっと、新生活にうかれてるけど。
一条のおじいちゃん、気持ちはわかるけど、入学式に着物はないでしょう。
(京都ではありなの?)松江も、地味なスーツはまだしも、勾玉のネックレスって…。

めぐみは、きっと誰からのプレゼントでも素直に「だんだん」っていうだろうけど。あっ、京都では「おおきに~」か。
めぐみは、無事に京都に着いたことから始まって、下宿先の部屋の様子も、高価な着物のプレゼントも、しょっちゅう、松江に電話しなくちゃいけないんじゃないのかな?
フツーするでしょ。

これからは、のぞみの気持ちがおだやかじゃなくなっていくのね。
そのへん、めぐみは鈍そうだし。
制限の多い舞妓の生活からみたら、自由な大学生は、テキトーに見えるだろーね…。
のぞみが気の毒になりそうな予感なので、しばらくはのぞみを応援することにシマス。ヽ(´▽`)/