今朝も「だんだん」 | ありてつ☆のブログ

今朝も「だんだん」



今朝の「だんだん」も切なかった…しょぼん


まったく~あせるあせる毎日毎日…しょぼん


そば屋でいきなり宴会もどきはおかしいよね?
みんながみんな、事情を全部知ってる段取り?

見つめあう忠と真喜子に、ハラハラしちゃいました。
それを見る双子たちの複雑な表情。

忠の「京都との決別宣言」は、立場から言えば、そう言うのが当然と思うけど、目の前で聞いてるのぞみがかわいそうでした。
めぐみは、産みの母より、のぞみへの気持ちがあるから、お父ちゃんへ文句も言いたくなるし。

嘉子お母ちゃんも切ないね。どうしていいかわからない…。
ずっと知りたくなかった真喜子とのぞみに会ってしまい、健太郎も今はあんなだし、めぐみはギクシャクしてるし、忠への不安もあり…。

忠が、めぐみに答えたように、ばれなければ一生黙っていたほうがよかったのかな。

だって、みんながつらい思いをしている。
めぐみも、「前となんもかわらん。」とのぞみには言ったけど、直ちゃんに嘉子お母ちゃんのことを「今まで育ててもらって感謝せんと」と言うところからして、すでに違うし。
母子関係は、すでにギクシャク…。

のぞみは、めぐみとお父ちゃんが恋しくても、会えば、松江の家族が傷つくことをすでに見聞きしちゃってるから、何もできないし。

これからいったいどこでどうやって再会の流れになっていくやら。


嘉子お母ちゃんの不安もこれ以上大きくなりませんよーに…。