今朝の「だんだん」 | ありてつ☆のブログ

今朝の「だんだん」



今朝も、うるうるしょぼんきちゃいました。


めぐみとのぞみの表情の違いが、それぞれの思いの違いをうまく出していて…。

橋の上で、4人が18年ぶりに会った時は、ドキドキしました。

忠と真喜子の間に、“祇園”と“松江”の単語が交わされ。
「ごぶさたです」なんて、ありきたりな挨拶じゃないとこがよかったひらめき電球


双子と弟くんの気持ちはちょっとおいといて。


初枝ばあは、なにをそんなに怒っているのかな?と考えてみました。

ちょっと、つっけんどんに嫁の嘉子を紹介したり、「赤ちゃんの頃から面倒をみて」とかゆったり。


のぞみを、舞妓にしたから?
昔のふたりの、若気の至りをまだ許してないというか、わだかまわりがあるから?

あの場面は、誰の立場でもいたたまれません…しょぼん


真喜子は、忠が別れてすぐ(←ココ、重要)再婚したことも、知らなかったのよね。
まさか、ずっと独身だと思ってたのかな?

初枝ばあが「赤ちゃんの頃から」と言ったところ、動揺がみえたもんね。


前日の電話のやり取りの、声に、なんか、懐かしさとか、いとおしさとかがあったしなあ…ショック!


嘉子さんもまだまだ不安が見えるし。


はあ~あせるあせるみんな、切ない…しょぼん