こうして理想の自分と出合う | 人生という舞台で”自分” を 自由に放ちましょう!

人生という舞台で”自分” を 自由に放ちましょう!

〈タニーのブログ〉へ
ようこそ、お越しいただきました!

オーディオセミナー
「行動する自分を創る」から
学んだことを書かせていただきます。

理想の自分だったらどう行動するだろう?
この問を発することから、
これまでと違う行動を取り始めた。
それまで、いかに理想の自分と、
かけ離れた行動をしていたか。

なぜ理想とかけ離れた行動を取るのだろうか?

例えば、セミナーに参加して質問したくても、
みんなの前に立つと
また居心地の悪い思いをする。
うまく話せないで
恥ずかしい思いをするに決まっている。

自分を変な目で見られるのがこわい。
そんな過去の思いや先の恐れから
手が上げられない。

いまの自分と理想の自分

この差を埋めることはできないのだろうか?
ほんとうは人前に立っても平気でいたいし
上手に喋れるようにもなりたい。

そこには人から注目を集めたい思いがあり、
心の奥では目立ちたいのかもしれない。

理想の自分なら、いま何をしているか?

どうしたら表現力をもっと伸ばせるだろうか、
という課題を前に置いて、
昨日の行動や喋ったことを振り返って、
あの人にちゃんと伝わっただろうか、
もっと丁寧に話すようにすれば
よかったかもしれない。

いろんな改善点を見つけたり、
話し方のスキルを厳選した本や動画などで
集中的に毎日学び続けている。

また、最短でネットビジネスを習得するために、
どのように勉強を進めたらいいだろうか?
どうしたら最短で稼ぐ
という結果を出せるだろうか?
どうしたらこの動画を徹底的に学べるだろうか?

どうしたらいいのかを常に問いかけ
行動していると、
集中しなければいけないので
時間の無駄が省け、
やろうという意識が継続できる。
そして、

理想の自分だったらどう感じるか?

どんなことに出合っても動じなくなり、
望んでいることが少しずつ
現実化しているのが実感できる。

目標達成の揺ぎない自信が内にあり、
人々への感謝の念にこころを満たし
自分自身の信頼の度合いも増している
のがわかる。

理想の自分を、理想のままでなく、
現実の中で演じ続けることの凄さを
感じるのです。