お詫び。
昨日書くっていってて、保存日時が来年になってました。
すいません。。・°°・(>_<)・°°・。
そして、現地の人に「東北の現状を伝えてほしい。自分が感じたことを伝えてほしい。」そういわれたので、きちんと伝えます!
3/13
朝 福島県庁
佐賀県庁のイメージで、福島県庁にいったら、インパクトがありました。
佐賀の大学生代表として、そして、暖くんは佐賀の高校生代表として。
情報システム課の方とおはなししました。
中身はまた後日。
昼 いわき
福島駅からいわきまでバスで約2時間。いわき駅について、おもったことがありました。
佐賀とかと比べて、若い人がすごく多いということです。
本当のことをいうと、いわきに活気があって、びっくりしました。
切符を買うときにこういうものを見ました。
原発の影響でいけない地域。
私たち三人はギリギリまでいくことにしました。
いわき駅から電車で移動していると、どんどん人が少なくなっていきました。
駅について、海岸まで少し歩いていると、目の前の風景がどんどん変わっていきました。
家がない。意図的に崩してあるものもあるということはわかりましたが、それでも言葉が出てこず、波の音だけが耳に入ってきました。その波の音の荒々しさ。津波の威力はこんなものではないだろうとは思いましたが、少し恐怖を感じました。
3/14
四日間、JASP山口のメンバーと一緒に過ごして、その中で、代表しんくんとたくさんお話をさせてもらいました。
JASP山口HPはこちらから~
彼ら、JASP山口という組織は、代表のしんくんがいて、それを支えるしっかりしすぎている副代表2人、そして、他のメンバーからできています。それぞれの存在感があって、役割があって、すごくチームとして、尊敬しました。
すごいなと、感心したと同時に、JASP佐賀も負けていられないんじゃないかと思いました。他にも活動をしていたしんくん。でも、経験とか、関係ない。私たちならやれる。佐賀は、佐賀の色を出しながら、存在感を全国に発信していくとともに、山口だけでなく、全国のJASPメンバーと共にこれからの日本を作っていこうと思いました。
25日には、山口大学でJASP山口の報告会が行われます。
刺激を受けに行きたいと思います。そして、一緒になにか作れたらいいな!せっかく兄弟みたいになれたんだもん!(みんなと離れるとき、めっちゃ寂しかった。)
iPhoneからの投稿
コメントできるようにするか否か。
悩みます。
Facebookだけで、コメント返しきれてないけど、
でも、感じたことを聞きたいだとか、応援メッセージ送りたいのにっていう声とか、一緒に盛り上げたいだとか、
そういうのがあって、コメントをOKにしようか、迷ってます。
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悩みます。
Facebookだけで、コメント返しきれてないけど、
でも、感じたことを聞きたいだとか、応援メッセージ送りたいのにっていう声とか、一緒に盛り上げたいだとか、
そういうのがあって、コメントをOKにしようか、迷ってます。
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