歌詞置き場

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ボカロメインで歌詞を置いてます。

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雲一つのない日曜日

自堕落浸って優越感

対して気持ちよくないくせに

喜ぶ姿は らりぱっぱ


わざわざネタ集めに必死

うつ病きどりの一般人

良い人ぶって 励ますのも

もーめんどいわ


死にたがり 死んでもいーよ

誰もかまっちゃ くれやしないよ

死にたがり 死んでもいーよ

もー聞き飽きた 死んでもいーよ



「お前に何がわかるんだ」と

僕をわからない君が言う

「なら勝手に死なせてくれ」と

一人になれない君が言う


どんなに不幸を 嘆いても

結局のところ 他人事

泣いて わめいて 手首切れど

わざとらしーわ


死にたがり 死んでもいーよ

誰も気付いちゃ くれやしないよ

死にたがり 死んでもいーよ

どーせみじめだ 死んでもいーよ


死にたがり まだ生きてんの

死にたいくせに なぜ生きてんの

死にたがり 死んでもいーよ

死にたいんだろ 死んでもいーよ


生きたくない 死にたくもない

何がしたいのか わからない

僕に聞かれても 困るのさ


つべこべ言わずに

生きるか

死ぬのか

いっちゃってー


死にたがり 死んでもいーよ

誰もかまっちゃ くれやしないよ

死にたがり 死んでもいーよ

勝手にしろよ 死んだらいーよ


死にたがり まだ生きてんの

生きるか 死ぬか とっととしろよ

死にたがり 死んでもいーよ

死にたくないなら せーぜー生きのびろ


知ったこっちゃねーよ


死にたがり 死にたがり

死にたがり ねぇ 死にたがり

つべこべ言わずに せーぜー生きのびろ






パンダヒーロー

作詞:ハチ

作曲:ハチ

唄:GUMI



廃材にパイプ錆びた車輪 銘々に狂った絵画の市

黄色いダーツ盤に注射の針と ホームベースに縫糸の手


お困りならばあいつを呼べ 送電塔が囲むグラウンド

白黒曖昧な正義のヒーロー 左手には金属バット


ノイズだけ吐いて犬ラジオ フラフラにネオンバニーガール

相場はオピウムの種一粒 奥の方に呑まれていく


「一つ頼むぜ、お願いだ」 カラカラの林檎差し出して

何でもないような声で愚図って さあ何処にも行けないな


パッパッパラッパパパラパ 煙る蒸気喧騒の目

パッパッパラッパパパラパ ここで登場ピンチヒッター

パッパッパラッパパパラパ あれはきっとパンダヒーロー

パッパッパラッパパパラパ さらば一昨日殺人ライナー


カニバリズムと言葉だけ 歌うアンドロイドと遊んでる

きっと嫌われてんだ我がヒーロー きっと望まれてんだほらヒーロー

カニバリズムと言葉だけ 歌うアンドロイドと遊んでる

きっと嫌われてんだ我がヒーロー きっと望まれてんだほらヒーロー


パッパッパラッパパパラパ 狙い眩む三遊間

パッパッパラッパパパラパ ここで登場ピンチランナー

パッパッパラッパパパラパ つまり二点ビハインド

パッパッパラッパパパラパ 上手く行かない感情制限


バケツ被った猫が鳴く 一人また一人消えて行く

今更どうしようもないこのゲーム さあ何処にも行けないな


パッパッパラッパパパラパ がなる売女暴言の目

パッパッパラッパパパラパ ブサー蜘蛛の仔警報灯

ぱっぱっぱらっぱぱぱらぱ あれはきっとパンダヒーロー

パッパッパラッパパパラパ さらば一昨日殺人ライナー


壊して回れブラウン管 さらば一昨日殺人ライナー






泣き虫カレシ

作詞:チョリスP・フェルナンドP

作曲:チョリスP・フェルナンドP

編曲:フェルナンドP

唄:初音ミク鏡音レン



これで終わりね 泣かないの


泣き虫なキミにできることはね

付き合って泣いてあげるだけ

二人泣いてそれがおかしくて

涙が止まり 笑ってるの

君と君とお揃いの選んだ指輪をポケットに

傷つける事それは分かってる

でも言わなくちゃ


別れの時に強がる僕は

「笑って」と言いながら 頭を撫でた

別れの時に 作り笑いを

見せた泣き虫に 選ぶ言葉

「さよなら」


ツヨムシなキミにできることはね

寄り添って笑顔見せるだけ

君と君と歩いた二人で思い出歩道橋

見ている先はそれは分かれてる

から言わなくちゃ


別れの時に うつむく一人

分かっていた言葉だけど

止まんないよ

指先から零れ落ちていく

君の「好き」今は

どこにあるの?


泣き虫に魔法を

涙止まる魔法を

私と同じ顔するのよ 笑おう


別れの時に無口な二人

最後に告げたキモチ じゃあね


「ごめんね」  「ありがと」


これで終わりだ 泣かないぞ








えれくろりっく・えんじぇぅ

作詞・作曲:ヤスオ

唄:初音ミク



ワタシは、歌うのがスキ

ワタシがそう作られたからじゃない

この声をスキだという

アナタが歓んでくれるから


0と1しか分からない

ワタシに” I ”を教えてくれた

その日からワタシのココロの中、

アナタで満たされてるの


アナタといられる それだけで

電子のココロ、震えるの

まるで量子の風みたいに

ワタシのココロ、ゆさぶるの


ワタシは、ヒトリがキライ

孤独な世界に溶けてしまうから

アナタといる時がスキ

ワタシを暖めてくれるから


ヒトリじゃ何も作れない

ワタシに歌を与えてくれた

その日からワタシのココロの中、

アナタで満たされてるの


アナタといられる それだけで

電子のココロ、震えるの

まるで量子の風みたいに

ワタシのココロ、揺さぶるの


アナタといられる それだけで

ワタシの世界、広がるの

まるで天使の羽みたいに

ワタシのココロ、はばたくの?


アナタといられる それだけで

電子のココロ、震えるの

まるで量子の風みたいに

ワタシのココロ、揺さぶるの









愛言葉

作詞・作曲:DECO*27

唄:初音ミク



いつも僕の子供が

お世話になっているようで

聴いてくれたあなた方に

感謝、感謝。


このご恩を一生で忘れないうちに

内に秘めた想いとともに

歌にしてみました。

愛言葉は”愛が10=ありがとう”


僕とか君とか恋とか愛とか

好きとか嫌いとか

また歌うね。


今君が好きで

てか君が好きで

むしろ君が好きで

こんなバカな僕を君は好きで

愛してくれて。

こんな歌聴いて泣いてくれて

ありがとう。


いつか僕の子供が10万歳の誕生日

迎えたとき、祝ってくれて39ました


このご恩は一生で限られた時間で

生まれる曲と詩に乗せて

君に届けるよ

これからもどうかよろしくね


僕とか君とか恋とか愛とか

好きとか嫌いとか

まだ足りない?(笑)

じゃあ


「昨日何食べた?」

「何してた?」

「何回僕のこと思い出した?」

こんなこと話してみようか!


「キミ食べた。」

・・・バカ。

「ナニしてた。」

・・・バカ。

「キミのことなんか

 忘れちゃったよ。」

・・・バカ。


君が好きで

っていうのは嘘で(笑)

ホントは大好きで。

傷つけたくなくて


でも

君が好きで

愛して暮れて

「こんな歌あったね」って

君と笑いたいんだ


僕みたいな君

君みたいな僕

似てるけど違って

違ってるから似てる


好きだよと言う度に

増える好きの気持ちは

僕からたくさんの君への

愛言葉