とりあえず、朝イチで東京大神宮へ。これはいつも恒例なのです。おみくじは小吉でした
(ρ_;)
でも、飯田橋の駅ってちょっとあの人と接点があって嬉しかったり

そして、ツタンカーメン展へ。チケット買うまで15分待ち。入るまで50分待ち。途中どしゃ降り。傘持っていなかったのでずぶ濡れ…。
あとはヤマシロヤでテンション上がって、なめこグッズを買いまくる。…初日にして金欠の予感
(°□°;)

ごはんは今頃。良さげなカフェで、カレー。感じのよいお店です。

続きはまた書きます。




結果はオーバーラップ?
男脳と女脳がぴったり50%ずつでした。

まあ、当然と言えば当然なのかも…。

自称、中性ですからね。

見た目は女なので、患者さんは私を「看護婦さん」と呼びます。
でも、友人は私を「和音くん」と呼んだり「和音ちゃん」と呼んだり「和音様(笑)」と呼んだりします。

まあ、正直、どれでもいいかと思ったりします。元々私は本名が性別不詳な名前なので…(こればかりは親に感謝します)。

服装も特にこだわりはないです。
可愛い服好きですし。
でも、スーツにはネクタイ締めたいですし。
別に、白衣がワンピースでも気にしません。普段パンツなのは、単に楽だから、というだけです。

女性との友人関係は正直面倒だと思うことがあります。男性の友人の方が圧倒的に気楽です。でも、人によるのも確かです。

中学の時は、技術家庭科が得意でした。技術も家庭科も好きでした。でも、被服か金属加工かという選択では、金属加工を選んでました。

得意科目は国語と化学。苦手なのは数学と歴史。文系寄りなのか理系寄りなのかすらわかりません。

そう考えると、私って何なんだ? という考えが頭を掠めますが、まあ、私は私ということで…。

人間って、白と黒の二色に分けることなんて出来ないと思うのです。別に、白と黒の間の、何とも言えない色があったっていいじゃないかと思うんですが、社会はそううまく出来ていないようです。

難しいなあ。

何か、まとまりのない文ですみません。


本日のヘビロテ
サカナクション
アイデンティティ
今日は病棟の歓迎会でした。

今年は新しい医師が一人来たのと、看護師の新人さんが2人入りました。
あと、病棟の担当の薬剤師さんが産休に入ったので、代わりの薬剤師さんが来ました。

で、当然気になるのは例の先生のこと。

先生は席が遠かったので、会話はできませんでしたが、帰りにちょっと話せました。

カッパだの雨具だのヤッケだの…

そんな他愛ない会話でしたけど

今日の先生は黒でまとめてました。
黒のトレンチコート姿が倒れるくらい格好良かったです