初投稿♪
何かこっかなぁ~…と悩んだけど
さっきニュースでリンゼイさん殺害の市橋容疑者の話題があったので
彼の出版した本を以前読んだけど
事件以前の真相や心理がわからず
事件当日からの逃亡生活についての内容。
半ば逮捕された方がいぃとゆう気持ちがあったにも関わらず逃げたのは
影に父親の存在が大きかったのかもしれない
犯行直後一番先に頭をよぎったのは
〃父親のこと〃だったそうです
殺害する気持ちはなかったにしても
リンゼイさんは帰らぬ人になった事実に変わりはなく
「恐い思いをさせて申し訳なかった」と発言したみたい。
恐い思いをさせてなんて今更いっても後の祭り。
死人にクチナシ。
恐い思いをしてもそれを口にすることも
やり直すことも出来ない。
リンゼイさんは市橋容疑者に
私の人生は私のもの!と言ったそうです
市橋容疑者から殺意を感じてそぉ発言したのか...
はたまた人生を拘束されるようなはっきりがあったのか?
事件以前の二人に何があってどんな関係だったのかでかなり事件のみえかたが変わる気がします。
大切な家族を失った悲しみははかりしれないけど
リンゼイさんのご冥福を祈り、ご家族のみなさんにもまた明るい生活が戻りますように....
市橋容疑者にはしっかり命の重さに見合う償いをしてもらい
その償いの中で彼の出版した本にもあった
「感謝の意味がわかればこんな事にはならなかった。考えてみたけど未だ感謝の意味がわからない」
その感謝の意味を模索しながら
新しい自分を見つめてもらいたいですね。
毎日毎日沢山の事件や虐待がありますが、自分や家族に置き換えて考えると悲しく恐ろしいな(*_*)
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