様々な方々からご連絡を頂き、少しずつ
久留米の開業医・細川博司先生の急逝に
ついて輪郭が見えてきつつあります。

細川博司先生の怪死、変死、疑死、謎死について。

間違いなく細川博司先生は5月30日14時過ぎ
までは通常通り健やかに生きていました。
ここで患者A、患者Bが登場します。
患者Bが16時頃に久留米の一番町診療所を
訪れたところ、インターホンで応答が無い。
疑問に感じた患者Bがテナント1階にいた
Cさんに連絡。
どういう関係かは分かりませんがCさんが
2階の診察室に入ったところ、細川博司先生が
診察ベッドに左腕を枕状態にしたような体位で
横たわっていて意識が無かったとのこと。

ここで新たな事実が分かりました。
この日の14時頃、予約された患者Aが
細川博司先生を訪問し診察を受けています。
この2時間後に細川博司先生が意識が無い状態に
なっています。

空白の2時間。

この2時間の間に何かがあったのか。
14時過ぎに細川博司先生の診察室にいた
患者Aはどうなのか。
患者Aは細川博司先生とどのような関係なのか。
私が捜査関係者なら先ず患者Aを調べます。

死亡日から遡ること3日前。
5月27日に細川博司先生はある団体と交わした
契約が行き違いが生じ、揉めている模様。
その団体は健全な団体なのか。
そして5月27日夜、細川博司先生はその団体の
関係者らを交えて少人数で懇親会をしています。
この席で特定の女性が何故か細川博司先生にだけ
酒を注いだり鍋料理を皿に盛ったりしています。

私が捜査関係者なら、この女性を調べます。
何か盛らなかったか否か。

皿にこの懇親会の席で外国人がしきりに
細川博司先生に対して
「後継者はいるのか?何かあってからでは遅いので
今の事業の後継者を決めておく必要がある。」
と何度も催促をしています。
細川博司先生はある男性の名前を述べたようですが
後継者だとまでは明言していないようです。

その3日後に本当に何かあったらいけないという
事が現実になりました。

細川博司先生がある団体と契約を巡り何らかの
トラブルとなりそれが引き金になった可能性は
無いのかどうか。
ある方によれば、ある団体は細川博司先生の
一番町総合診療所を総合病院と早合点して契約を
交わしたが総合病院ではなく総合診療所だと
気付き態度を硬化させたとも聞きます。

九州では今、様々な病院の乗っ取りが進行している
と問題視されています。
また医師会に未加入の医師が次々と突然死を
している事が続くそうです。

細川博司先生は1人で総合診療所を運営。
昨年春に2人いた看護師に辞めてもらったと
細川博司先生が私に言いました。
経営が苦しいのだと察しました。
多くの医師がワクチンを推進し様々にお金を得て
ワクチン成金になりリッチになる中を細川博司先生
はワクチンを打つなと伝え続けました。
医師会からは睨まれたでしょう。
迫害も受けた事でしょう。
様々なお金を受け取らない細川博司先生は医師
としての懐は厳しくなっていたものと察します。
だから看護師を辞めさせざるを得なかった。

看護師が側にいたなら今回の急逝は無かったかも
知れません。
診察室に1人でいる。
密室と同じです。
14時に診察室に入っていた患者Aがいた
時間帯の具体的な解明が待たれます。

誰もがワクチンを打つなと警告していた開業医の
細川博司先生が自然死だとは思っていません。
次第に真相が明るみになる時間の作用を
期待したいと思います。


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