全ての病気は存在しない
 
こうやって書くとほとんどのグーミンたちは強い拒否反応を示すが、それは彼らが洗脳された奴隷であるからに他ならない。
よく言われる話として野生動物は癌にはならないというのがある。
そして一般人は野生動物が長生きしないから癌にならないのだという論調を並べる。
前者はほぼ正しいが後者は正しくはない。
野生動物がかかる病気の筆頭は感染症、骨折による死、飢餓くらいのものであって、リウマチでびっこを引いている野生動物もまず見かけない。
彼らには糖尿病などという生活習慣病もほとんど皆無である。
これは古代民族も同じである。
 
その意味においては以下のような書き方ができるだろう。
 
その癌は存在しない
その白血病は存在しない
その潰瘍性大腸炎は存在しない
そのクローン病は存在しない
その間質性肺炎は存在しない
その肺気腫も存在しない
その繊維筋痛症も存在しない
その多発性硬化症も存在しない
その慢性疲労症候群も存在しない
そのうつ病も存在しない
その全身性エリテマトーデスも存在しない
そのALSも存在しない
その筋ジストロフィーも存在しない
そのアルツハイマー病も存在しない
その脊髄小脳変性症も存在しない
そのパーキンソン病も存在しない
そのバセドウ病も存在しない
そのアトピー性皮膚炎も存在しない
その乾癬も存在しない
 
のである。
ほかにもあるだろうがとにかくすべて存在しない。
なぜそう言い切れるかが重要だが、おそらくグーミンには無理である。