~「本当の願い」ふわっと叶うあなたになる~ 神秘覚醒セラピスト&守護龍コーチ 國島 由規子

~「本当の願い」ふわっと叶うあなたになる~ 神秘覚醒セラピスト&守護龍コーチ 國島 由規子

札幌で守護龍コーチング、カウンセリング、ヒプノセラピー、アートセラピー、数秘、オリジナルセッションのテオーリアをしています。本当の自分気づくこと、あなた自身を大事にすることに注目し、あなたを全力で応援します!どんどん願いが叶い人生がワープする人続出中✨

こんにちは、國島 由規子です。

 

 

6月21日 17時25分。
今年も夏至を迎えます。

 

 

夏至といえば、
一年で一番昼の時間が長い日。

 

 

でも実は

一つの流れが頂点に達し
新しい流れへと切り替わる

 

大きな転換点でもあると
言われています。

 

 

 

昔から

「陰極まりて陽に転ず」

 

 

という言葉がありますが、

 

まさに夏至は
その切り替わりのタイミングです。

 

 

そして

ライトワーカーの
アレクサンダー・クイン氏も

 

この夏至は長い間の地球規模での
大きなエネルギーが
切り替わる節目だと伝えています。

 

 

 

私はこの夏至は

私たちがこれまでの生き方から
新しい生き方へ移り変わる

節目でもあるように感じています。

 

 

 

これまで私たちは、

 

「もっと頑張らなきゃ。」

「もっと努力しなきゃ。」

「弱音を吐いてはいけない。」

 

 

そんな価値観の中で
生きてきました。

 

 

 

でも今は、少しずつ流れが
変わってきています。

 

これからは、頑張ることよりも

自分の本当の声を聴き

 

 

「そう感じているんだね。」

「そう思ってもいいんだよ。」

 

 

 

自分を認め
優しくしてあげること。

 

 

そんな時代へと
変わってきているように
私は感じています。

 

 

 

だから今

 

頑張りたい自分と、休みたい自分。

 

前へ進みたい自分と、立ち止まりたい自分。

 

 

その両方があっても
何もおかしいことではありません。

 

今までの価値観と、これからの価値観が
入れ替わる途中だからです。

 

 

だからこそ、

今まで見ないようにしてきた気持ちも

少しずつ見えてきます。

 

 

「あれ? 本当にこれでいいのかな。」

「本当は違う気がする。」

 

 

そんな心の奥の声が
聞こえてくることもあるでしょう。

 

 

 

最近、感情が揺れたり

涙が出たり

疲れやすかったり

逆に何も
したくなくなったり。

 

 

 

そんなことがあっても、

心配しなくて大丈夫です。

 

 

 

この夏至から数か月ほどは

 

・時間の流れが早く感じたり

・直感が冴えたり

・気づきが増えたり

・体調が揺らいだり

 

 

そんな変化も
起こりやすいと言われています。

 

 

それは、

あなたがおかしいから

ではありません。

 

 

本当の自分へ戻るプロセスが
始まっているからです。

 

 

 

だから、どちらかを
選ぼうとしなくて大丈夫。

 

 

頑張りたい自分も

休みたい自分も

 

どちらもあなたです。

 

 

まずは、

 

「そう感じているんだね。」

 

自分の気持ちを
受け止めてあげてください。

 

 

そのうえで、

 

「私はどうしたい?」

 

 

 

自分自身に問いかけてみる。

 

 

 

その感覚が

これからのあなたを導く
道しるべになります。

 

 

 

焦らなくて大丈夫。

 

今は、自分に優しく。

 

 

自分の声を信じて、一歩ずつ
進んでいきましょう。

 

 

 

+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-

 

 

自分らしく生きたいあなたへ

もしこの記事を読んで

 

「もう頑張りすぎなくても

 いいのかもしれない。」

 

 

そんなふうに感じていただけたい方へ。

 

 

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心を軽くし

自分らしい人生を歩むための
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一歩ずつ、自分らしさを取り戻し
楽しみながら願いを叶えていきたい。

 

 

「もう頑張るだけの生き方は卒業したい」

 

 

と感じている方は

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こんにちは、國島 由規子です。

 

すっかりご無沙汰しております。

 

 

さて、84歳でひとり暮らしをしている母。
そろそろ自立が難しくなり

いま施設を探しています。

 

 

「生まれ育った町に残りたい」という母と
「近くの施設に来てほしい」という私。

 

お互いの希望が合わず

資料を前ににらみ合う日々です(笑)

 

 

 

そんな母を見ていて

ふと思い出すことがあります。

 

 

実は以前、私自身も

「ついさっき作った料理の記憶が抜け落ちる」

「いつも使うものが突然分からなくなる」

という症状を経験しました。

 

 

仕事の手前、誰にも言えず、本当に不安な日々でした。
 

そのとき、自分に言い聞かせていた言葉があります。

 

「私は、今を生きる女なのだ」(笑)

 

過去も未来も関係ない。
今、この瞬間を生きるだけ。

 

 

そう思うことで

私は少しずつ不安を乗り越えました。

 

 

そして今、物忘れが進む母を見ていると
ある意味でまさに

「今を生きる女」になっています。

 

 

 

 

笑えるような、笑えないような話ですが
「今を生きる」大切さを

母に改めて教えてもらっている気がします。

 

 

 

 

――そんな日々を過ごす中で、
 

遅れていた新しい講座

ようやく完成の目途が立ちました!

 

 

今回のテーマは

「奇跡体質」になれる講座

 


近いうちにご案内できると思いますので

どうぞお楽しみに(^^)

 

こんにちは、國島 由規子です。

 

先日の地震、大丈夫でしたか?

 

私のところも、まあまあ揺れましたが

物が倒れるほどではなく

ひとまず安心しました。

 

 

ただ、津波警報が出ていて

しばらくは落ち着かない気持ちで

過ごしていました。

 

 

そして地震から2時間以上が経って

すっかり普通の日常に戻った頃のことです。

 

 

何気なく買い物に出て

エレベーターに乗ったら

 

動いている最中に

いきなり地震の緊急ブザーが

けたたましく鳴り響いたんです。

 

 

一人だったので

 

「このまま閉じ込められたら困るな…」

 

とドキドキしましたが

エレベーターはそのまま

私の降りる階で止まり

ドアも普通に開きました。

 

 

 

「じゃあ、このブザーは一体何だったの?」

 

と、思わず首をかしげてしまいました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、地震というのは

本当に突然やってきますよね。

 

 

この出来事を通して

改めて感じたことがあります。

 

 

「やりたい」という気持ちは本物でも

それを叶えられる時間は

思っているより短いかもしれない、と。

 

 

 

そして、「やりたい」「やろう」と

思った瞬間こそが

一番エネルギーが純粋で高い時なんです。

 

 

でも、少し時間が経つと

頭の中にいろんな声が出てきます。

 

 

「うまくいかなかったらどうしよう」 

「こう思われるかもしれない」 

「お金は大丈夫かな」 

「時間が作れるかな」

 

 

考えれば考えるほど

最初の純粋なエネルギーは

どんどん小さくなっていってしまうんです。

 

 

だからこそ、「やりたい」と

思った瞬間の自分を

大切にしてほしいんです。

 

 

その気持ちに素直に従うこと。

 

それが、奇跡を起こす一番の近道だと

私は信じています。

 

 

 

そんな想いを込めながら

ずっと準備を進めていた講座が

もうすぐ完成します。

 

 

『頑張らなくても、自然と奇跡を起こせる私になる。』

 

そんなテーマの講座です。

詳しくはまた改めてご案内しますね。

 

 

 

■ 追伸 

 

「やりたい」と思った瞬間の

エネルギーを大切にすること。

 

それは、言葉にするのは簡単でも

実際に行動に移すのは

なかなか難しいものですよね。

 

 

 

こうした日々の気づきや

自分の本音と仲良くなるヒントについては

無料のメールマガジンで

より深くお伝えしています。

 

 

 

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ここだけのお話もしていますので

 

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こんにちは、國島由規子です。

 

今日は、少し個人的なご報告と

お話をさせてください。
 

 

実は先日

私の義母が天国へと旅立ちました。

 

 

今年の2月初め、義母は地方から
札幌の高齢者用サービス付き

マンションに引っ越してきました。

 

 

 

離れて暮らしていた時も
よく電話で他愛もない話をしては
手作りのお味噌や飯寿司などを

送ってくれる、本当に優しい人でした。

 

 

「札幌に行ったら、一緒に

ご飯でも食べに行きましょうね」
 

そんな約束をして

新しい生活が始まった

矢先のことでした。

 

 

 

引っ越しを終えて

わずか2週間が過ぎた頃。
 

 

 

義弟から、思い詰めたような声で

電話がかかってきました。

 

 

「札幌に来てから

日に日に元気がなくなってきている。
もう、長くないかもしれない。

よかったら、会ってやってほしい」

 

 

私が「嫁」の立場だからと
弟もあまり強くは

言えなかったようですが

 


私はその電話を聞いて

夜が明けると

すぐに義母に会いに行きました。

 

 

 

部屋を訪ねると

義母は笑顔で出迎えてくれ
 

しばらくは椅子に座って
私が買っていったお菓子を

一緒に食べてくれました。

 

 

「週に一度、掃除に来てほしい」
「はたきを買ってきてほしいの」

 

 

と頼まれ

私はいくつかのお店を回って

「はたき」を探しました。

 

 

その時はまだ、
「あんなにしっかり話していたし

弟の話は大げさだったな」
 

なんて、少し安心してさえいたんです。

 

 

 

でも、数日後。


頼まれたはたきを持って掃除に伺った時
義母はもう、自分で歩くことが

できなくなっていました。
 

 

言葉も、ろれつが回らない状態に

なっていたんです。

 

 

 

翌日には病院へ行き、そのまま入院。
お医者様からは

「あと1~2週間でしょう」と告げられました。

 

 

病院の面会時間は、13:30から16:30の間の

たった15分間だけ。
(病院の計らいで、少しだけおまけして

傍に居させていただけましたが…)

 

 

ベッドに横たわる

華奢で細身だった義母の足は
象のように太くなり

パンパンにむくんでいました。

 

 

面会に行った時、私にできたことは
ただその足を

揉んであげることだけでした。

 

 

「気持ちいいわ…」
「由規子さん、ありがとう」

 

 

義母はそう言ってくれて

状態も安定していたのですが、
 

 

 

入院して、たった10日。
 

 

 

あっという間に

虹の橋を渡ってしまいました。

 

 

義母は、ある道の名誉師範として

雑誌に取り上げられるほどの方で


たくさんのお弟子さんに囲まれ

生涯現役を貫いた人でした。

 

 

本当に立派で、心から尊敬しています。

 

 

 

そして何より
私の30年という結婚生活を


ずっとずっと支え続けてくれました。
 

 

 

いつも私を理解し、優しい言葉を

かけてくれたお義母さん。

 

 

「札幌に行ったら

一緒にご飯を食べましょう」
その約束は、とうとう果たせませんでした。

 

 

この突然のお別れを通して

私は改めて強く感じています。

 

 

「いつか」という日は

約束されていないということ。

 

 

私たちはつい

「いつか落ち着いたら」

「また今度」と
 

 

大切な人との時間や

自分が本当にやりたいことを
後回しにしてしまいがちです。

 

 

 

でも、人生は本当に

一寸先はどうなるか分かりません。

 

 

 

もし今、あなたが
 

伝えたい言葉があるなら。
会いたい人がいるなら。
やりたいことがあるなら。

 

どうか、後回しにしないでください。

 

 

 

「あの時、夜が明けてすぐに

 会いに行ってよかった」
「最後に、足を揉んであげられてよかった」

 

 

少しの心残りはありますが
あの時すぐに行動した自分に

私は救われています。

 

 

 

最後になりますが、
お母さん、30年間

本当にお世話になりました。
 

 

ありがとうございました。

 

 

どうぞ、ゆっくり休んでくださいね。

 

 

今日は私の個人的な想いに

お付き合いいただき
本当にありがとうございました。

 

 

皆さんの今日という一日が
後悔のない

愛おしい時間になりますように。

 

 

 


 

 

 

■ 追伸

今回の出来事を通して


「自分の本音を後回しにせず

今日を大切に生きること」の重要性を

私自身が改めて教えてもらいました。

 

これからも、こうした私の日々の気づきや
「本当の自分の声の聞き方」については


無料のメールマガジンで

より深くお伝えしていこうと思っています。

 

 

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こんにちは、國島由規子です。

 

あっという間に3月ですね。

 


実は私、この冬は
パソコンや車が次々と壊れて

買い替えるという


 

 

「強制的な断捨離」

のような日々を過ごしていました(笑)

 

 

 

 

物が入れ替わる時は

人生のステージが変わる時。


 

 

 

そんな変化の時期には、
「どっちを選んだらいいの?」と

 

大きな決断に

迷うことも増えてきます。

 

 

 

今日は、そんな時に私が使っている


「自分の本音を一瞬で見抜く裏ワザ」
 

をシェアしますね。

 

 

 

やり方はとても簡単です。

 

 

例えば、AかBかで迷っているとき。

 

 


神様でも、守護龍神でも、
あなたの好きな存在をイメージして

聞いてみるんです。

 

 

「AとB、どっちにしたらいいですか?」って。

 

 

そして、その存在が
 

「Aにしなさい」


と答えたと "仮定" してみてください。

 

 

 

 

その時、あなたの心は

どう反応しましたか?

 

 

 

もし、

 


「あー、やっぱり!良かった!」
とホッとしたなら

あなたの本音は「A」です。

 

 

 

 

でも、もし
 

 

「えー!Aですか…でもBの方が…」
と、反論したくなったり

モヤッとしたなら。

 

 

 

あなたの本音は、実は「B」なんです。

 

 

 

面白いですよね。

 

 


「こっちにしなさい」と

他人に決められた時


初めて

「いや、本当はこっちが良かった」という
隠れていた本心が顔を出すんです。

 

 

 

結局、正解は外側ではなく
最初から自分の中にあったんですね。

 

もし、何かで迷った時は、
ぜひこの「エア相談」で

ご自身の本音を確認してみてください。

 

 

 

あなたの心が「ホッとする方」が

いつだって正解ですよ。

 

 


 

■ 追伸

もっと詳しい「心の声の聞き方」や
日々の気づきについては、
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