~「本当の願い」ふわっと叶うあなたになる~ 神秘覚醒セラピスト&守護龍コーチ 國島 由規子

~「本当の願い」ふわっと叶うあなたになる~ 神秘覚醒セラピスト&守護龍コーチ 國島 由規子

札幌で守護龍コーチング、カウンセリング、ヒプノセラピー、アートセラピー、数秘、オリジナルセッションのテオーリアをしています。本当の自分気づくこと、あなた自身を大事にすることに注目し、あなたを全力で応援します!どんどん願いが叶い人生がワープする人続出中✨

こんにちは、國島 由規子です。

 

先日の地震、大丈夫でしたか?

 

私のところも、まあまあ揺れましたが

物が倒れるほどではなく

ひとまず安心しました。

 

 

ただ、津波警報が出ていて

しばらくは落ち着かない気持ちで

過ごしていました。

 

 

そして地震から2時間以上が経って

すっかり普通の日常に戻った頃のことです。

 

 

何気なく買い物に出て

エレベーターに乗ったら

 

動いている最中に

いきなり地震の緊急ブザーが

けたたましく鳴り響いたんです。

 

 

一人だったので

 

「このまま閉じ込められたら困るな…」

 

とドキドキしましたが

エレベーターはそのまま

私の降りる階で止まり

ドアも普通に開きました。

 

 

 

「じゃあ、このブザーは一体何だったの?」

 

と、思わず首をかしげてしまいました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、地震というのは

本当に突然やってきますよね。

 

 

この出来事を通して

改めて感じたことがあります。

 

 

「やりたい」という気持ちは本物でも

それを叶えられる時間は

思っているより短いかもしれない、と。

 

 

 

そして、「やりたい」「やろう」と

思った瞬間こそが

一番エネルギーが純粋で高い時なんです。

 

 

でも、少し時間が経つと

頭の中にいろんな声が出てきます。

 

 

「うまくいかなかったらどうしよう」 

「こう思われるかもしれない」 

「お金は大丈夫かな」 

「時間が作れるかな」

 

 

考えれば考えるほど

最初の純粋なエネルギーは

どんどん小さくなっていってしまうんです。

 

 

だからこそ、「やりたい」と

思った瞬間の自分を

大切にしてほしいんです。

 

 

その気持ちに素直に従うこと。

 

それが、奇跡を起こす一番の近道だと

私は信じています。

 

 

 

そんな想いを込めながら

ずっと準備を進めていた講座が

もうすぐ完成します。

 

 

『頑張らなくても、自然と奇跡を起こせる私になる。』

 

そんなテーマの講座です。

詳しくはまた改めてご案内しますね。

 

 

 

■ 追伸 

 

「やりたい」と思った瞬間の

エネルギーを大切にすること。

 

それは、言葉にするのは簡単でも

実際に行動に移すのは

なかなか難しいものですよね。

 

 

 

こうした日々の気づきや

自分の本音と仲良くなるヒントについては

無料のメールマガジンで

より深くお伝えしています。

 

 

 

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こんにちは、國島由規子です。

 

今日は、少し個人的なご報告と

お話をさせてください。
 

 

実は先日

私の義母が天国へと旅立ちました。

 

 

今年の2月初め、義母は地方から
札幌の高齢者用サービス付き

マンションに引っ越してきました。

 

 

 

離れて暮らしていた時も
よく電話で他愛もない話をしては
手作りのお味噌や飯寿司などを

送ってくれる、本当に優しい人でした。

 

 

「札幌に行ったら、一緒に

ご飯でも食べに行きましょうね」
 

そんな約束をして

新しい生活が始まった

矢先のことでした。

 

 

 

引っ越しを終えて

わずか2週間が過ぎた頃。
 

 

 

義弟から、思い詰めたような声で

電話がかかってきました。

 

 

「札幌に来てから

日に日に元気がなくなってきている。
もう、長くないかもしれない。

よかったら、会ってやってほしい」

 

 

私が「嫁」の立場だからと
弟もあまり強くは

言えなかったようですが

 


私はその電話を聞いて

夜が明けると

すぐに義母に会いに行きました。

 

 

 

部屋を訪ねると

義母は笑顔で出迎えてくれ
 

しばらくは椅子に座って
私が買っていったお菓子を

一緒に食べてくれました。

 

 

「週に一度、掃除に来てほしい」
「はたきを買ってきてほしいの」

 

 

と頼まれ

私はいくつかのお店を回って

「はたき」を探しました。

 

 

その時はまだ、
「あんなにしっかり話していたし

弟の話は大げさだったな」
 

なんて、少し安心してさえいたんです。

 

 

 

でも、数日後。


頼まれたはたきを持って掃除に伺った時
義母はもう、自分で歩くことが

できなくなっていました。
 

 

言葉も、ろれつが回らない状態に

なっていたんです。

 

 

 

翌日には病院へ行き、そのまま入院。
お医者様からは

「あと1~2週間でしょう」と告げられました。

 

 

病院の面会時間は、13:30から16:30の間の

たった15分間だけ。
(病院の計らいで、少しだけおまけして

傍に居させていただけましたが…)

 

 

ベッドに横たわる

華奢で細身だった義母の足は
象のように太くなり

パンパンにむくんでいました。

 

 

面会に行った時、私にできたことは
ただその足を

揉んであげることだけでした。

 

 

「気持ちいいわ…」
「由規子さん、ありがとう」

 

 

義母はそう言ってくれて

状態も安定していたのですが、
 

 

 

入院して、たった10日。
 

 

 

あっという間に

虹の橋を渡ってしまいました。

 

 

義母は、ある道の名誉師範として

雑誌に取り上げられるほどの方で


たくさんのお弟子さんに囲まれ

生涯現役を貫いた人でした。

 

 

本当に立派で、心から尊敬しています。

 

 

 

そして何より
私の30年という結婚生活を


ずっとずっと支え続けてくれました。
 

 

 

いつも私を理解し、優しい言葉を

かけてくれたお義母さん。

 

 

「札幌に行ったら

一緒にご飯を食べましょう」
その約束は、とうとう果たせませんでした。

 

 

この突然のお別れを通して

私は改めて強く感じています。

 

 

「いつか」という日は

約束されていないということ。

 

 

私たちはつい

「いつか落ち着いたら」

「また今度」と
 

 

大切な人との時間や

自分が本当にやりたいことを
後回しにしてしまいがちです。

 

 

 

でも、人生は本当に

一寸先はどうなるか分かりません。

 

 

 

もし今、あなたが
 

伝えたい言葉があるなら。
会いたい人がいるなら。
やりたいことがあるなら。

 

どうか、後回しにしないでください。

 

 

 

「あの時、夜が明けてすぐに

 会いに行ってよかった」
「最後に、足を揉んであげられてよかった」

 

 

少しの心残りはありますが
あの時すぐに行動した自分に

私は救われています。

 

 

 

最後になりますが、
お母さん、30年間

本当にお世話になりました。
 

 

ありがとうございました。

 

 

どうぞ、ゆっくり休んでくださいね。

 

 

今日は私の個人的な想いに

お付き合いいただき
本当にありがとうございました。

 

 

皆さんの今日という一日が
後悔のない

愛おしい時間になりますように。

 

 

 


 

 

 

■ 追伸

今回の出来事を通して


「自分の本音を後回しにせず

今日を大切に生きること」の重要性を

私自身が改めて教えてもらいました。

 

これからも、こうした私の日々の気づきや
「本当の自分の声の聞き方」については


無料のメールマガジンで

より深くお伝えしていこうと思っています。

 

 

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こんにちは、國島由規子です。

 

あっという間に3月ですね。

 


実は私、この冬は
パソコンや車が次々と壊れて

買い替えるという


 

 

「強制的な断捨離」

のような日々を過ごしていました(笑)

 

 

 

 

物が入れ替わる時は

人生のステージが変わる時。


 

 

 

そんな変化の時期には、
「どっちを選んだらいいの?」と

 

大きな決断に

迷うことも増えてきます。

 

 

 

今日は、そんな時に私が使っている


「自分の本音を一瞬で見抜く裏ワザ」
 

をシェアしますね。

 

 

 

やり方はとても簡単です。

 

 

例えば、AかBかで迷っているとき。

 

 


神様でも、守護龍神でも、
あなたの好きな存在をイメージして

聞いてみるんです。

 

 

「AとB、どっちにしたらいいですか?」って。

 

 

そして、その存在が
 

「Aにしなさい」


と答えたと "仮定" してみてください。

 

 

 

 

その時、あなたの心は

どう反応しましたか?

 

 

 

もし、

 


「あー、やっぱり!良かった!」
とホッとしたなら

あなたの本音は「A」です。

 

 

 

 

でも、もし
 

 

「えー!Aですか…でもBの方が…」
と、反論したくなったり

モヤッとしたなら。

 

 

 

あなたの本音は、実は「B」なんです。

 

 

 

面白いですよね。

 

 


「こっちにしなさい」と

他人に決められた時


初めて

「いや、本当はこっちが良かった」という
隠れていた本心が顔を出すんです。

 

 

 

結局、正解は外側ではなく
最初から自分の中にあったんですね。

 

もし、何かで迷った時は、
ぜひこの「エア相談」で

ご自身の本音を確認してみてください。

 

 

 

あなたの心が「ホッとする方」が

いつだって正解ですよ。

 

 


 

■ 追伸

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日々の気づきについては、
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こんにちは、國島由規子です。

 

もう、すっかり通常モードに

入られていると思いますが(;^_^A

 

皆さんは

お正月をどう過ごされましたか?

 


私は実家に帰省し

母と過ごす時間の中で、
私にとっては大きな

ある出来事がありました。

 

 

 

少し、昔話をさせてください。

 

 

実は、私は子供の頃、
母からとても厳しく育てられました。

 

 

当時の私にとっては

それは辛い記憶として残っていました。

 

 

 

でも、昨年一年間、
徹底的に「自分の内側を見る」

ということに取り組む中で


ふと、視点を変えてみたんです。

 

 

 

「私の目線」ではなく

「母の目線」から当時の私を見てみたら?

 

 

 

私は、保育園から大人になるまで、
どこに行っても「変わってるね」と

言われ続けてきました。

 

 

 

 

そんな「トリセツのない子供」を

育てることは


育児書も、周りの常識も通用しない中で
どれほど大変だっただろうか。

 

 

 

そう思った瞬間、
 

 

「母は、必死に試行錯誤して

私をここまで育ててくれたんだ」


 

 

 

という深い感謝が

心の底から湧き上がってきたんです。

 

 

そして

どうしても母に謝りたくなり


お正月早々でしたが

私は母に本気で頭を下げました。

 

 

「お母さんを困らせて、ごめんね。
 私が、お母さんに許してほしいの。

 許してくれる?」

 

 

 

 

そう聞くと、母は一言
「許すよ」
と言ってくれました。

 

 

 

その瞬間、私の中に
言葉にできないほどの

深い安堵感が広がりました。

 

 

 

 

母を許せたこと。

 


そして何より

 

 

「母を悪者にしていた自分」を
自分自身で許すことができたのです。

 

 

 

過去の事実は変わりません。
 

 

でも、「視点」が変われば、
辛い過去は、一瞬にして

「愛の物語」に書き換わります。

 

 

 

もし今

あなたが誰かを許せなかったり
過去に苦しんでいるとしたら。

 

 

 

それは、まだ「その人の視点」や
「もっと高い視点(魂の視点)」に

気づいていないだけかもしれません。

 

 

 

一人で抱え込まず、
時には視点を変える手助けを

借りてみてくださいね。

 

 

 

あなたの2026年が、
愛と赦し(ゆるし)で満たされる

一年になりますように。

 

 

 


 

■ 追伸:視点を変えるお手伝いをしています

 

もし、あなたも
 

「絡まった糸をほどきたい」
「高い視点からのメッセージが欲しい」

 

と感じているなら、

 

 

あなたの魂をずっと見守ってきた
「守護龍さま」の声を

私が通訳としてお伝えします。

 

 

 

現在、新しい一年の

スタートを応援したくて
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あけましておめでとうございます。

國島由規子です。

 

2026年が始まりましたね。
 

 

皆さんは、

どんなお正月を過ごされましたか?

 

 

私は実家へ帰省していたのですが
そこでちょっとした

ヒヤッとする出来事がありました。

 

 

 

猛吹雪で高速道路が閉鎖され
真っ白な視界の中

一般道を走ることになったんです。

 

 

前も後ろも何も見えない。
自分がどこを走っているかも分からない。

 

 

そんな不安の中で

私を救ってくれたのは
守護龍神と車の「カーナビ」でした。

 

 

守護龍神の「大丈夫じゃ」の

メッセージと

 

 

「こっちだよ」と光る画面を

信じて進むことで


無事に、目的地に

たどり着くことができました。

 

 

 

その時、ふと思ったんです。

 

「これって、人生も同じだな」と。

 

先が見えなくて不安な時。
どっちに進めばいいか迷う時。

 

 

そんな時、人生にも
「こっちだよ」と教えてくれる

ナビがあったら
どんなに心強いだろう、って。

 

 

実は、私たちには

そのナビがすでについています。
 

 

それが、あなたの魂をずっと見守っている
**「守護龍神」**という存在です。

 

 

2026年を、迷わず、安心して進むために。
 

あなたの専属ナビである

「守護龍神」からのメッセージを
受け取ってみませんか?

 

 

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ご用意しました。

 

 

詳しい内容と、募集のスタートは、
明日(1月5日)のメルマガ

お届けします。

 

 

もし、「私のナビを起動させたい!」と

思われた方は
ぜひ今のうちにメルマガに登録して
明日のご案内をお待ちくださいね!

 

 

 

真っ白な道でも、ナビがあれば大丈夫。
 

 

今年も、安心して進んでいきましょう。

 

 

 

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