最近、インフルエンザやら、卒業式やらで小説全然書けませんでした・・・・・・・
読者のみなさん、まことに申し訳ありませんっ![]()
それでは、第3話はじめさせていただきまっす![]()


美菜「えっ!?元ヤンだったの?」
翼「そうだよ~☆知らなかった?」
美菜「し、知らなかった?って言われても・・・・・・」
美菜「つーか、知るわけないじゃん!!」
春子「ちょっと、怒るなって。」
美菜「もうっ、なんで春子はそんなに冷静なのよ!?」
春子「別にそんなに驚くことでもないじゃん。」
真奈美「そうだよ。元ヤンだからって今は違うわけだし、関係なくない?」
美菜「だって、私が知ってる翼君は、イケメン俳優で優しくって完璧な男なのに・・・」
真奈美「美菜。翼は確かに元ヤンだけど、イケメンで優しいよ!完璧って言われると、ちょっと考えるけどね☆」
美菜「真奈美・・・。何か私、ごめん・・・。人は見かけだけが全てじゃないのにね・・・・」
美菜「翼君、ホントにごめんね。私、変なこと言っちゃって・・・・・・・・」
翼「いいって。俺、よく言われるからその事について。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
真奈美「な、なんか白けちゃったね・・・・・・。もう、こんな話やめて飲み明かそう!!」
皆「おう!!!!」
こうして、私たちは遅くまで飲み続けた。
翼「今日はみんな集まってくれてありがとう!また飲もうなっ☆」
真奈美「うん♪お酒美味しかった~~♥今日はホント楽しかったわ~♪」
美菜「そ~~だね~~~ウヒャッ♪ヒック!・・・ヒック!あれ~しゃっくりが止まんない~~」
春子「美菜酔いすぎ・・・・・」
優「何か俺たちの存在消えてたけど、楽しかった!また呼んでよな☆」
東「存在って(笑)。俺も楽しかったよ色々話せたし、可愛い子たちにも会えたしね♪」
皆「アハハハハハハッハハハハ」
真奈美「それじゃあバイバイ~~~!!!!!!」





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