わたしがセッションでやっていること、
わたしの立ち位置について。
それは、
よくある占いやセッションとは
少し違うと感じています。
よくある占い・セッションの
占い師の立ち位置は、
・答えを与える
・導く
・変えてあげる
なイメージ。
そうではなくて、
ポイントは、
▶︎直感・感覚を先に出してもいい場をつくる
▶︎誰かが弱さを置いても大丈夫
つまり
「考えること・感じることを一緒に楽しめる位置」に立つというのが、
わたしの立ち位置です。
これは、最初からずっと一貫していることです。
ですので、
どうすればいいですか?
どちらを選べばいいかを教えてください
という答えを知りたい方、
また、
今の自分のそのままを受け容れられない方、
弱さを認められない方、
鎧を着たままの方も、
わたしのセッションには向いていません。
セッションの時のわたしは、
クライアントの内側を映し出す鏡であり、
ご自身で言語化しきれなかった感情や、
整理しきれなかった想い、
まだ触れていない深層部分を見に行ってみたり、
それをわたしを通して一緒に言語化したり、しなかったりするのがセッションです。
今の未整理のままの、
そのままのあなたを一緒に感じ、
言葉にします。
そして、あなたが自分でまだ見ていない部分を
立体化します。
セッションで話したあとすぐ、突然の大きな変化はないかもしれません。
でもジワジワと効いてきます。
あの時のアレって…
ここに繋がっていたんだ!
みたいな感じ。
セッション後も、自分とのちょっとした対話が楽しくなるはずです。
気になる方はLINEでお問い合わせくださいね。