虹物語
お誕生日
ひろみちゃん劇場.物語
「お気に召すままに~♪」
☆☆☆

今日は私のお誕生日

元気であるこう会の
メンバーラインに

7月29日
午前10時から11時。
東久留米の銭湯、脱衣室にて
ひろみちゃん劇場、
紙芝居やりま~す。

まえもっておくりました。

何人いらっしゃるかわからない。

だれもいらっしゃらなくても
今年天国に旅だった、
元気で歩こう会の会長さんだけは
観にきてくれるから大丈夫♪

自分の
お誕生日に、
自作の紙芝居をやりたい♪

場所は
源の湯銭湯の脱衣室で♪(笑)

番台のおばちゃまが
「とにかくやってみたらいい」
と協力をいただけたから
実現しました。

紙芝居3本と絵本

そして今日をむかえ、

番台のおばちゃまいれて9名参加。

「どうぞ~」

とチュパチャプキャンデー
くばる。

「よかったら、
なめながら、みてもいいですよ~。」

紙芝居みながら
駄菓子屋のおかしを食べる♪

いいじゃな~い♪

そんな世界感を楽しんでもらいたい♪

そして最後には

自分からそっせんして、

「チャンチャ、チャチャチャ~チャ~
ハッピバースデー~」
と
お誕生ソングを
歌い出しちゃいました♪

皆様優しいから
続いて、
一緒に歌ってくれました♪

おもいつくままに
なんでもやっちゃう♪

お気に召すままに~♪

誕生日に
ひろみちゃん劇場で
自作紙芝居、
観ていただけました♪

楽しかったです♪

🌈虹物語ストーてテラーありす。

☆☆☆
あとがき
暑い中、わざわざ本当に
観にきてくださったことに
感謝します。

参加者は皆さんご年配。

お孫さんをつれてきた方が
いらっしゃいました。

小学6年生のイケメン男子。

帰る時、
「夏休みの宿題の参考になりました。」

「紙芝居、つくってみようかな。」

そんな嬉しいこといってもらえて
「素敵♪ぜひつくってください♪」
力をこめていっちゃいました。

元気で 歩こう会 の会長、力久さんは、
いつも、まず自分からやりました。

10年間で400回以上。

源の湯で知り合った方が
元気であるこう会を
教えてくれました 。

紙芝居
まめちゃんのひみつ。は
源の湯でしりあった方のお話を
もとにできた作品です。

紙芝居は 自分の作品2本

となみゆりこ さんの作品の

びんぼう ~びんぼう~だいはんじょう

ラスト!大儲けでした。

さすがわたしの紙芝居の師匠
となみん♪です。



🌈虹物語
となみんさんのfacebook投稿.物語
「狂気を秘めた
美しさでございました♡♡」

☆☆☆

舞台、国境の花屋が
7月4.5.6日とありました。

7月5日14時の公演に
となみんさんが観に来てくださいました。

となみんさんプロフィールは
Yuriko.kataoka.Tonami
日本語教師であり、
紙芝居ist(かみしばいすと)です。


となみんさんが
Facebookに
国境の花屋を観て
投稿してくださいました。
↓

大好きなひろみさんの舞台を見た。
不思議で考えさせられる舞台だった。
自分の身体の売れるものを売り、
人としてやってはいけないことをしてまでも、
生きようとして国境まで来た難民たち。
国境の先にある干上がった川。
この川を渡ると向こうの世界には行けるが
こちらの記憶は無くなる設定。

新しい自分として生きるのだから
記憶は無くなってもよいのか?
記憶を無くした自分は自分なのか?

家族の未来のため、
国境の向こうが本当に生きるに値する世界なのかを確かめようと来た子どもは、
記憶を無くしてしまうわけにはいかない。

記憶を無くさないで向こうへ渡る方法を模索する。

忘れてしまいたい辛い記憶でも持ち続けるべきなのか?
全てを忘れてしまう事は死ぬことと同じなのではないか?

答えの出ないストーリー。

国境にある花屋の主人のひろみさんは、
「狂気を秘めた
美しさでございました♡♡」

🌈虹物語.ストーリーテラーありす。

☆☆☆☆
(あとがき)
「狂気を秘めた美しさ」
なんていっていただけるなんて、
驚きました!

そんなふうに観てくださったんですね。

国境の花屋役、マジック♪




🌈虹物語
紙芝居istとなみん.物語
「私の紙芝居の師匠です♪」
☆☆☆☆

演劇集団遊玄社が
2021年12月解散後、

2022年、
となみんさんの

自分で創る紙芝居のワークショップ

に参加しました。

となみん先生がいいました。

「紙芝居は世界で一番小さい舞台です♪」

私
「舞台!?」
「紙芝居が舞台!?」
「これだああああああ♪」

私は自分で体験し
感動したことを
物語にするのが大好きなんです♪

私の虹物語を
舞台にできるんだあああああ♪

虹物語=紙芝居=舞台

「私はやっぱり舞台♪」

と感動しました。

となみんさんが
次のステージへと導いてくださいました♪

となみんさんは
「私の紙芝居の師匠です♪」

🌈虹物語ストーリーテラーありす。

☆☆☆☆☆
(あとがき)
となみんさん
Yuriko.kataoka.Tonami
日本語教師であり、
紙芝居ist(かみしばいすと)です。

舞台、国境の花屋、
私の役は、国境の花屋の主人。

私は最初のシーンで
舞台から真っ直ぐ歩いて行き、
観客席のお客様に
花を差し出し、渡します。

7月5日14時の公演で
花を受け取ってくださったのが
となみんさん♪でした。

この舞台が終わったら、
やりかけで
ずっとそのままになっている
紙芝居を創る!

と決めていたんです。

となみんさんに花を渡す♪

私の人生物語に
となみんさんが国境の花屋を観に来て、
花を受け取る役で登場しました。

面白~い♪

となみんさんのfacebook投稿
↓
大好きなひろみさんの舞台を見た。不思議で考えさせられる舞台だった。自分の身体の売れるものを売り、人としてやってはいけないことをしてまでも、生きようとして国境まで来た難民たち。国境の先にある干上がった川。この川を渡ると向こうの世界には行けるがこちらの記憶は無くなる設定。
新しい自分として生きるのだから記憶は無くなってもよいのか?記憶を無くした自分は自分なのか?

家族の未来のため、国境の向こうが本当に生きるに値する世界なのかを確かめようと来た子どもは、記憶を無くしてしまうわけにはいかない。記憶を無くさないで向こうへ渡る方法を模索する。

忘れてしまいたい辛い記憶でも持ち続けるべきなのか?全てを忘れてしまう事は死ぬことと同じなのではないか?答えの出ないストーリー。

国境にある花屋の主人のひろみさんは、狂気を秘めた美しさでございました♡♡