昨日の夜、夏の予定について悩んでいるときにex boyfriend から連絡が。
「今三軒茶屋なんだけど、ヒマだからきてくれないかな~って」


さっき今日は落ち込んでいるって伝えたばっかりなのに。
at times i get depressed..but he temped me many times over,

「あ でも気分よくないんだったよねえ~~、、迷惑かな

誘い方がまるで恋愛のhow to をしらない 中学生だ。

どんな恋愛をしてきたんだよ。と突っ込みたくなるこの男、

実は高校1年生のとき少しだけ付き合っていた

EX BOYFRIENDだ。



ex boyfriend は大抵ケンカ別れ、一方的に振る。そんな事ばかりの為、未だに仲良しなex は3人いるかいないかだ。それ以外は恨まれていたり、口すらきいてもらえないパターンが多い。笑



ここまで仲良しで、かつ今でも頻繁に会っている元カレはこの男ぐらいだろう。
彼にとって私はfirst kissの相手であり、私にとってもそうである。
ただあまりに短期すぎて、 just kiss の関係で終わった。(笑)

why did i part from him?(←これ文法あってる?笑)

彼は某有名大の法学部 。賢く、指折りの優しいジェントルマンだ。
彼に物足りないもの、、男らしさ?あとジェネレーションギャップを感じてしまうくらい 古風な男なのだ。

まず、男らしさの欠如、これは彼の体型から派生する。

見るからに、栄養状態が優れていない。BMIが15以下なのは明白である。


ニックネームは「skull」もしくは「WHITE」それくらい痩せこけていて白い肌なのだ。


「お前俺に抱かれたらびっくりするぞ」


こんなちゃら男の決め台詞をいったところで、決まらないのも彼の特徴。


一見すると、自分の肉体や体力に卓出した自信があるように見受けられるが、彼の場合そうではない。
「びっくり」というのは先進国に生まれながらどうしてここまでガリガリなんだ。という女性の一般的な反応を指している。なぜあえてこんなマイナス情報を口に出すのだろう。


ただ、身長は高く、顔もそこそこかっこいい。自称 エレキコミック。
こんな風に「似ている芸能人」というジャンルですら笑いをとろうとするところも、40代そこそこのストライクゾーンが広がり笑いのつぼが浅くなった中年オヤジと同等である。


そんな彼だからこそなのか、、よくわからないが。
とりやえずこれ以上波長があう人は出てこないだろう。と思う



同時に彼にとっても私はそんな存在である。(笑)
その裏付けとして、まず彼女よりも私と会っている。はっきりいってこれは改善すべき点だと思うけどね。笑
そして「お前って●×だよな!」「お前にふられたわけじゃない!俺はわざとふられるようにしたんだ」というわりには

「明日暇?走りいこうよ」「今面白い事あってさ~」という連絡が絶えない。


男の親友“W”。
そんなWは今年の夏から、1年間留学してしまう。

彼のいない日本か。
きっといなくなってからすごく寂しくなるんだろうな・・・


そんな気持ちを汲み取られないよう、今日もそっけないメールのやりとりをするのであった。
あの日

塾が少しはやく終わった。
でも、アイツは塾が1時間後に終わるんだったな。そう思って自習室で時間をつぶして
いつも通りの電車に乗った。

そして3駅目 いつも通りの車両にアイツはやってくる
「よっ」
「あっ また会ったね」
いつも通り偶然一緒に乗り合わせたシチュエーションから、話は始まる。

まだ中学3年。積極的に恋愛アプローチする女は圧倒的不利な時代。
ましてやこんな計算上のミニストーカー行為。冗談でも肯定するコトなんてできないのだ。

その日はいつもより少し寒かった。
いつも通りの道のりで、いつもより少し距離の近い私たち。
お互い顔をみることもなく、初めて踏み込んだ恋愛話しはじめたのだ。

「付き合うってどう思う?」

「んー。。よくわからん」

さっぱり気のない返事に、世紀末的気持ちになった。
なんだ。何も思っていないのか。
ピュアな女子中学生の心は そんな無神経な一言でぼろぼろになってしまう。


「じゃ。また」
冷えきった心は、もういっそホットミルクにでも暖めてもらえば良い。
できるだけ早く家に帰ろうと、扉を開けた。


「あ、でもね!」


「また再会した時 その人のコト好きだったら たぶん告白する!!」

アイツにしては珍しく大きな声で、ニヒルな笑みを浮かべていっていた。




「そんなコトもあったよな~」

あの日から何年経っただろうか
隣にいる彼は満面の笑みでよくそんな思い出話をする。
週1くらいの周期で
すごく苦しくなるんだ。

こういう話聞きたくない人は聞かないでいてほしい。

私、摂食障害に近い心の病気をもってるんです。お医者さんにいっていないから何とも言えないけれど、
まず属にいう「過食症・チューイング行為」をする人の定義、典型的な行動パターンに9割型当てはまる。
そしてそれを、ここ数年やめれずにいるの。

原因は何なのか。
思い当たるのは一つ、家族関係。

“a mental disorder”

そんな病気になったと思われるより少し前から、母親とうまくいっていないんです。

とにかく一緒の場所にいると常に怒鳴られる。yell out... in  (英語勉強中だからちょいちょいはさみます笑)
だから私は朝の時間も両親と一緒の時間であったらわざともう一度寝て遅れた時間に起きます、リビングにいるだけで邪魔だ!って怒鳴られてしまうから。
そして家に帰る時間もだいたい深夜です。これもまた、存在していると怒鳴られる。ここ何年も、怒鳴られることしかで会話が成立していないような状態です。

両親がどうしてそうなったのか?直接的な原因はわからないから何も言えない。
きっと両親なりの理由も、原因もあると思う。

でも、、私は自分が思っている以上に強いわけではないみたいで、
たまに自分でも驚く位おかしくなってしまう時がある。

月に何度か訪れてくる普通の生活ができない日。
その日はね、全てが「無」 になるのですよ。

意識しないうちに 何もしない。何も「できない」
無意識にその動作を避けるようになるのです。

学校の子に会う。
家族に会う。

それを無意識に避ける。
そして無意識に、食べ続けているの。気づくと目の前に大量のパン、吐き出す用のビニール袋。
お兄ちゃんとかがきて、びくっってして必死に隠して、、そして気づくんだ。
私自信の奇怪な行為に。私、異常だ。って

無意識に、
とにかく心の穴を埋めるように、食べ続ける。
狂ったように 食べ物を求め続ける。
誰か人がくるまで、そんな奇怪な行動をとっている自分自身に気づかないの。


でももう卒業しなくちゃいけないね。

私には今、やる事がたくさんあるんだよ。

この夏の海外のツアーのリーダーとしての、勉強と資金集め
バーテンダーとしての人気を保つ為のスタイル維持
toeicも900点超える為に猛勉強するって決めたよね
学校の講義だって、楽しさに気づいてきたじゃない。
絶対に手放したくない、大好きな彼氏もいる。

頑張らなくちゃいけない時期。乗り越えなくちゃいけない時期。
食べる事で何かを埋めようとする悪循環から脱する時。


昨日スカイプをしてて、とても賢くてロジカルで、だけど過去に鬱病になった事のある人がいっていました。

鬱病は、自分が無意識に何か避けてしまったり、何か奇怪な行動をしてしまったりする。「無意識」に

例えば鬱病で自殺してしまった人がいるとする、

「死ぬ」という行為も 意識的ではなく無意識でやってしまったりするんだって。
だから、昨日までいつも通りスーツを着ていて、いつも通り仕事をしていて、でもある日、突然クビを吊っていなくなってしまう。なんて事も不思議ではないのです。それも“鬱病”の一つなんです。

自分がうつになりやすい人間だという事を自覚し、うつになりやすい状態を考え、そこに自分を固定しないようにすること。


鬱病は現代病です。現代では仮面鬱病みたいなのが流行ってるみたいね。
鬱病と摂食障害は違う。だけど、どちらも定義付けられない非常に曖昧なもので、それは同じグラデーションの基盤上に存在する心の病の一種であることは間違いない。

“食べる事”ではなく、まず“根本的解決”
家族とのこと。自分のこと。しっかり向き合って直して行こうとおもう。
ただの自分の意気込みになっちゃったね。笑
 
言い訳ですが、たまにこんな事書いちゃうかもしれない、(;;)
でも捌け口がブログしかないので、どうか許してくださいね。