もはや、古い話になりつつありますが、、、


日テレの夏目三〇アナの、写真流出事件は、考えさせられます。


まず、
一、脇の甘さ
顔写真はいかん。。回収できなかったのでしょうか?種を残さないように気をつけましょう。


二、人間性
若気の至りは仕方ないとしても…叩かれすぎ。
誰でもやってる事で、ここまで叩かれるのは、やはり他人から反感をかっているからこそでは?
自分がどう考えるかではなく、他人がどう考え、反応するか忘れてはいかん


三、自己責任
やはり、最後には自分でまいた種は自分で刈り取るしかない。




いい気になって、え□ネタとか書いている自分への戒めとしたい事件でした。
エロい大塚といっても、JRの大塚駅ではない。


目覚ましテレビの大塚さん(大塚範一)である。


さわやかな朝に似つかわない「エロさ」が画面から伝わってくる。

彼の真骨頂は、06時50分すぎの「MOTTOいまどき 」コーナーにおいて発揮される




10代のモデルの子の超ミニスカートを見て

   「ちょっと、短すぎるんじゃないの?」

試食の場合は、皆藤愛子ちゃんに必要以上に近寄り

   「僕たちは、イチゴドキドキ おいしぃ~い」

VTRで紹介されたミニのワンピを体の前にあてている高島アナに
 
   「ちゃんと着ちゃえばいいのに」


朝からエロさ全開である。

しかしながら、私としては大塚さんのエロさは非常に買っている。

できるなら彼のようなエロさを身に付けたいという「目標」でありさえする。



「いやだぁ~大塚さん、エッチィ~」と遠藤アナは口にするかもしれないが、

決して、遠藤アナは大塚さんに嫌悪感を抱いてはいない(・・・と思う)



これが、小倉智昭氏であれば、話は変わる。

同じエロでも可愛くないのだ。エロが受け入れられ難いのである

中野アナの「やつれ」具合を見れば、一目瞭然である。


このような違いを明にするためのフレーム、「エロ☆マトリクス」を考えてみた。
横軸は「関心の対象」
縦軸は「欲望の方向性」

このマトリクスで男性司会者を当てはめてみたのが、
下の図となる
アリパンの妄想曼荼羅blog-マトリクス

結構、いい感じに分類できていると思うのですが、
いかがでしょうか?


ちなみに、エロ☆マトリクスという名称ですが、
セクハラ危険度マトリクスとしても使えると思う。
セクハラ安全度は順に
 大塚・みの組
 島田・堺組
 小倉・徳光組
一番危険なのが、 草野・古館組となる。

話は逸れたが、大塚さんの
根っからの女好きで、
女の人を喜ばせるためなら、
何のてらいもなく、素直に表現出来る。
そこに皆から「愛されるエロ」像の本質を見た気がする。


公衆面前で、まったく似合わないトレンド靴を履きながら
腰に手をあてた「ドヤ顔」
なかなか真似の出来るものではない。。。。


アリパンの妄想曼荼羅blog-090906_175219.jpg


近所のスーパーまでお使い。タンパンの下はノーパン。。。


すそから、お玉さまやら、亀さんがコンニチはしてしまい、
目ざとくみつけた有閑マダムに『私ガマンできない』とトイレに連れ込まれてしまうかも、、、


おまたからただようフェロモンに、
若い人妻が『最近マンネリぎみで』と無理矢理メルアド渡されてしまったら、、、



チャリにまたがり、いざ出発!




そりゃ・・・・
何もありません。。。。。

秋風だけがやさしく僕のココロと股間をすり抜けていきました。