明日は安定の【あたごの杜児童合唱団】伴奏なのですが、
まあ本業のせいで精神的ゆとりが無い。
↑すべてに通ずる、いい訳です。
精神的ゆとりがないよ。ゆとり世代では無いので、一回でいいから、ゆとってみたいよ、って、そんな日本語あるのかしら。
そんな訳で、練習が追いつきません。早起きしてやります。後回し精神です。【やらない子】思考ですね。
さあ、朝よ、来るな。
そんな現実逃避からの、楽曲制作②
②音作り
基本的に、打ち込みと同時並行で行います。出来た順に、音色を差し替えて行く感じで、曲が少しずつ豪華になってくイメージ。テンション上がっていく瞬間なのです。
電子音的な音色は、ベースをmicroKORGで作り、DAWに取り込んだ後、エフェクト類をかけます。DAWのプラグインエフェクターが多いので、最終的にはそっちに頼ってしまいます。
生楽器系は、もうデジタルシンセに頼りきりです。情けない話、プリセットをいじろうとも思いません。kronosとTRITON、探せばどっちかにイメージの音色がある感じ。多少、マスターエフェクトを調節するくらいでしょうか。
でも、デジタルシンセに関しては、そんなもんなんじゃないだろーか。いじらなくても音、いいもん。
あと、ソフトシンセも(それなりに)使います。が、マウスでいじるのが苦手なので、やはりツマミのあるハードシンセが好きです。
そんな感じで、好みの音色に差し替えて行って、次の過程に移る感じです。
では次回、③ミックスダウン。
今宵は明日に備えて寝ます…起きれねーな、こりゃ笑