毎週土曜は【あたごの杜児童合唱団】の伴奏です。
団員は、下はちっちゃい子から、上は、まあちっちゃい子まで。
まあ子どもですね。
ちなみに私、この【こども】という言葉が、あまり好きではありません。
言葉狩り的な意味でですが、子供の【供】って、あんまり印象良くない気がしません??
「この、子【供】めらが!!(`・∀・´)」
みたいな? 虫ケラ供め、みたいな、じっぱひとからげに見下している雰囲気、ねぇすか??
…ねぇか!! ってか、どーでもいいか!!笑
わかんなくなってきたんで、レッスンの様子なんぞ、レポートしてみますか。なんかブログっぽいね。
流れは、リトミック、リズム練習、譜読み、声出し、お歌さん、ってカンジ。
ちなみに私は、講義や指導はまったくノータッチです。ピアノのレッスンの経験はありますが、歌は専門外だし、そもそも指導者二人はいりません。教え方に違いが出て、ちびっ子が混乱するだけなので。
ちびちゃんたちはとても素直で、素晴らしいです。一生懸命です。
今回のレッスンでは、パートを分けて一生懸命やってました。お歌の先生も、アッチ指導してコッチ指導して、大変そうです。
って、完全に他人事のよーに言ってますが、どーなんでしょう。私も少しは手伝った方がいいんでしょーか?
そんなことを考えた、本日のレッスン後でした。