Dちゃんともいつものやりとりから会うことになったのですが、、、これがまた地方の方でした。


俺が住んでるところから県境のところまでなので軽くバイクで1時間半ぐらいかかる。

しかし、性欲には勝てない。

俺はひたすらバイクを飛ばしてDちゃんに会いに行くことに。


道中ふと思った。


俺は何をしてるのだろう?

いやいや、そんなこと考えたら終わり。

男が廃る。

行くしかないのだ。

もしかしたら超可愛くておっぱいも、、、そんでもってあんなことやこんなことがとか色んな想像とアソコを膨らませて現地入り。


公園の片隅にDちゃんらしき人を発見。

あのー、Dちゃんですか?


Dちゃん はい。


そこには想像してた人とは違った次元の人がいたのでした。



つづく