昨日、二人の若者に声をかけ「大谷翔平選手や藤井七段は特別と思う」と質問すると「いや特別ではない」「ただ努力の仕方が・・半端でない」など。
データの無い時代に育った、高齢者に聞くと口を揃えて「特別」という。違うといっても「それでも特別」と言い返すふとばかり。
さらに若者は「相手もそれなりに進化している」「何かが違う物はあるが特別とは思わない」とデータ時代の若者も現実に進化していると感じた。
74歳の私でも思う事は、高齢者が自らバトンタッチと語るべき時が来たと認め合う時でしょう。
動画見直すスローモーション。再チャレンジ審判の時代。国民世論で国会にAI秘書を入れましょう。
データ記録に瞬時解析させる主権在民。女性議員の人数が問題でない。忖度こそ上様のパワハラ政治。
批判し合うよりAI解析。ストーカー犯罪の常習犯も、どうすんのよAIも聞けば「急所をきれ」感情のない答え出すでしょう。
其れはNHKスペシャルAIどうすんのよ日本の健康「病院減らせ」元気は破綻した夕張市民。雪かきも自分たちと体操しなきゃ生きていけない。
現実が見えて繋がった。そこに女性世論が気づけば日本が変わる。憲法論もAI秘書を活かせば良いでしょう。
小学生が魅力で選ぶエンブレム。選ぶ能力は10歳なら選挙できると申し上げたい。お母さんどう思います?