竜馬は世界一の政治家、楽しい現実を数学し目標から割り算した行動の科学者と、参考にして頂ければ幸いです。
1に、話せば分かる、あり得ない犬猿の仲の薩長連合。
(レベルごと調整と調律バンドは万人の調律学、究極の楽しさ極楽の理)
2に、体制を開くため大政奉還へ、重臣の後藤正二郎通じ城主を動かす。
   (戦いは恨みが残る、若者の理解は未来が育つ、会って味を伝える竜馬)
3に、人々が求める本質は格差のない社会、家族を世界旅行と夢パーク発想の先駆者。(ゆるキャラ、マーケティング「いいね経済」見えた現実)
4に、同じ命を懸けるなら「自分の為なら頑張れる」薩長から広がり若者が立ち上がった。(格差への不満は現代も同じ、体感に刻む自分成長だけ)
5に、いろは丸事件も官憲と戦わない、歌と踊りで世論つくり、ネット未来の参考書。基本は争いが目的のデモでない。(大衆理解への世論作り)
6に、平和の基本は万国共通法と、亀山社中に支持していた事実、記念館に。
(世界共通法こそ国連を正す、そこにしかイスラム国テロも正せない)
7に、竜馬が生きていれば西郷は死なずに済んだ。
   (板垣退助の自由民権運動も竜馬流を学んでほしかった)
8に、明治の廃藩置県は、殺しあう武士資格の廃止、竜馬の思いが繁栄。
(戦う武士道に平和無し、竜馬の本質は男女平等の楽しい未来テーマ)
9に、日本人は「まっことこまい、掃除してやらねば」と姉さんに手紙、ただし誰にも家族の会話でも語るなと口止め。
(島国の短所は地球規模の話題がない、長所は四季の比較、道理DNA)
(大陸の長所は地球規模、宇宙発想も、短所カバーは日本の使命)
10に、一人でも話せば分かる、トップを動かす世論は、時を待つ花リズム。
(理解は魅力へ誘導、マーケティング時代の先駆け、世界一の政治家)
竜馬に学ぶ人生のポイントは、生きる本質、言葉一つで人生は変わる、ネットで見えてつながった地球規模の、生活もナビ思考。
 元々情報が力、だから検索ネットが進化の証拠、秘密で消せない時、学ぶ時代から、ポイントつかむ体感に取り込む時代でしょう。
そこに気付かないと、スマホ時代に落ちこぼれるでしょう。もう一つ戦えば武市半平太、犯罪者として処刑された事実、吉田松陰も忠臣蔵も。
戦うしか脳がない武士道、そんな幕末に竜馬の疑問は、剣を極めて殺しあうだけの剣に疑問、黒船見て刀の時代でない、でも理解と世論が先と。
ネット時代はマーケティング経済、楽しいゆるキャラ妖怪ウオッチ、楽しいからルールに従う徹夜で並ぶ。
小中学生から高校生、大学からの研究班と、人生はアルバイト手伝い、経験は疑問を深めポジションの使命に気付く。
竜馬の疑問は本能の本質、戦いは破壊だけ、批判は不信だけ、多数決も体制思考、恨みが残る。
どこまで行っても話せば分かる竜馬の目線、お母さん幼児期のヒントは、姉さん女性に育てられた竜馬、共生のポイントは本能が納得する家族観。
共生も人類共通、世界初の男女尊重、調律オーケストラ人生学、究極を楽しむ極楽と記した仏陀の再来かと思うほど楽しい数学者。