破たんの企業を買い取る人は社長になる、技術はゼロで出来る経営者、運営の欠陥ムダを省いて良いシステムを売るデザイナー。
破綻の行政の立て直しも、全く同じ議員は取締役、その意味を知らず党の回し者で立候補、市民の敵でしょう、だから議会を食い物にする。
 市長とは社長、議員の仕事は100%税金の無駄チェック監査だけ、だから80日議会に出れば、兼業で自分の仕事をやればいい、それだけ。
兵庫県議のカラ出張で、全国の議員は役立たずの税金泥棒、兵庫県議一人年間、約2000万の経費と、元官僚の岸さんが言う。

議員は監査するだけとネット拡散しましょう!
公害議員を締め出しましょう!
税金泥棒は監査しましょう!
不正議員と強行採決もリコール上手になれば良い!
市会議員遊び、お母さん片手間でできますよ!

全国ボケ議員が平然と言う、1期目は勉強期間というが、行政に学んで監査できますか?
基本は行政側が、責任逃れで議員の承認印を求める「それが議会」議員に責任転嫁する行政の悪知恵。
 改めて地方議員は、何もしなくて官僚に任せ、後で不正が分かれば市民リコールの世論にするだけ、それだけで莫大なムダを省く。
つぶれかけた地方行政も、くまモン行政と、みな必死でしょう、国会つながり農協議員が邪魔をする。
市民が直接窓口に質問しあえば、明るい街づくり行政も変わる、そこに女性が気付けば、片手間議員で監査以外は、やりませんといえば良い。
地方の無駄省くことは女性が最適、企業談合もやりにくい、美しい街づくり日本再生は、地方から女性が監査に気付くだけ。
1期4年を、全国ネット世論で、金を使わず選挙を楽しむ、日本は10年で変わるでしょう。お母さんが気づくだけ。