化学の妥協は危険でしょう、食に妥協はメタボ肥満体、便利に妥協は物忘れだけでない発散不足のポリープが貯まる。
政治だけ妥協というが、妥協の本質は命の危険に追い込み、妥協を押し付ける戦争経済だけ。
妥協の本質は相互理解のルールでしょう、唯それがネット以前は言えなかっただけ。
世界が泥沼、日本も対岸の火事でない、すべて利権の公害から見直しなさいという、ネット女神の計らいでしょう。
ゆるキャラ行政も、おもてなし和食オリンピックと、楽しい「いいね経済」味に妥協はないでしょう。
楽しさは妥協でなく、ルールに従い協力しあう、妥協という言葉は戦国、仮説の正義、軍師官兵衛が切腹で和睦を進めた、瞬間の毛利へ妥協の駆け引き。
見えるビックデーター時代「いいね世論」大衆文化に楽しい駆け引きは、お笑いユーモアゆるキャラ文化。
見える世界の現実は楽しさ求める、経済もディズニー、ハリーボッターと楽しい思考
政治家だけが戦う駆け引き、本末転倒の妥協という、逆転の発想が出来ない立場のメンツ、悪循環のドロ沼、それが世界の現状。
もはや日本だけ対岸の火ではいられない、本当のことを言うべき時でしょう、それも楽しい方が良いでしょうと。
見える事実を解析しあう、そこに視線違いを調整し、理解しあえば個々も調律チームも国も調律しあって最高を演じるオーケストラというだけ。