天地神明とは自転公転あって生きる、すべての現実、生命活動は地球の体内循環、生きる人間の事実。
地球の自然は生命の食物連鎖と、寿命風化と進化のメカニズムを素直に認め生かしあう事でしょう。
何でも神がかり的に、神格化する事でない、情報の無い過去は神か魔物か白羽の矢、自然の驚異が分からない、現代は東北の津波が地獄映像で見えた。
戦国武士道は敵に対して行った、失敗も味方を裏切っていないと言い訳、そこに切腹で釈明と、生きて不信は払拭できない戦国の悲劇。
良い面の武士道の技も、一点集中の技は狭すぎる、日本の職人技も含んで、大陸ロケット思考は日本の歴史に無いでしょう。
その場、その時、雲行きと、どこにポイントか、時の生かし方、場の生かし方、流れを誘導した五輪誘致も「おもてなし」プレゼン時代はグローバル。
久々に耳にした言い訳の会見に、天地神明に誓ってと、時代錯誤と本質を知らない発言、マスコミも気づかない情けない。
自然は天気予報の予測まで確定は無い、見えた現実の自然は、想定外ばかり、ネットで初めて、自然のスタートラインが見えただけ。
男の妥協科学に欠陥も見えた、それは女性の月リズムと胎児期から乳幼児期の空白科学、女性の科学が育って未来が育つ。
そこにお母さんが気づけば、10年先の子育てから「いいね世論」と「いいね文化」片手間に写メール拡散、簡単に日本は育つでしょう。
人間の本質は共存、半分は女性そこに女性の「いいね経済」流れの事実、そこに気づけば、10年で変わる夢でないでしょう。
男の偏った政治も虚に限界、国会も与野党攻防という敵視の発想は、時代錯誤のまま、マスコミ学者のレベルが問われる。
現代の天地神明の道理は簡単、究極を楽しむ「極楽」調律しあってオーケストラと、最高を演じ合うだけでしょう。