家庭生活も日々言葉一つ連携と確認、役割分担の連携プレー、それは親子も夫婦も友達も同じでしょう。

職場も、あらゆるチームに分かれ、インフラ流通と蜘蛛の巣の連携で成り立つ社会、守りあう信号システムもトラブれば周知調整。

無視すれば親子も喧嘩、夫婦は言葉一つ離婚もあり、暗黙の契約、命の保険システム、見えたネットの「いいね文化」は事実を生かすだけ。

日々互いに今日は何をするか、確認と分担で連携しあう生活の日々、100%契約社員と考える方が、子供にも分かり易いでしょう。

職場はすべて契約から始まり、役割もチーム分担作業で連携しあう、その為に打合せ、課長はチームの監督、社長は総合監督というだけ。

役職は監督ボスでない、社員を部下と思う課長は、リーダー失格者、戦国武将でも先頭に立つ使命感、責任感に従った。

 現代の課長は、責任を部下に押し付けるが、部下こそポジションに大切な選手、現役に先生は居ない、人生は相互コーチ。

 先生という尊敬は、死んだ名人、生きている名人は生身、まだミスも失敗もある時代の見落としもある。

 改めて家族の会話から、親子も夫婦も友達も職場すべて、日々今日は何をするか確認しあい、調整と連携の必要で進化し続ける。

 それなら幼児でも理解するでしょう、特権課長が困るだけ、親でも特権はない、それぞれが出来る範囲の話し合い。

 押しつけはレベル差忘れ、プレッシャーに追い込む危険、熱中症もそこにある無理、無理な根性より理解は時のタイミングをつかむ、それが教育。

急いでもチームのレベル差、出来る人で対応するか、零細企業は社長が職人リーダーと先頭で働く選手兼任監督。

 ネット検索で、個々も確認しあう写メール、情報もセンスで探す命のコンディション技、その時々1対1親子でも腹一杯の会話する。

 人生の基本は、すべてが見えて、つながった、駆け引きは要らないリアルタイムの確認法を教え、お互い自分の責任を果たすだけ。

 ネット女神がくれた、1億の自立法、四季と複雑列島、自然の道理の見える日本の恵み、生かせば無限の魔法を生み出す宝島、親子でも視界は別々。

 命は微調整のコンディション心技体の生活、絶対音感のリズム取り、究極を楽しむ「極楽」日本は夢でない。