原発への提案と日本再生への提案と題して。

原発は、世界のために、日本の研究は欠かせない、日本は終息宣言しても、研究は継続と立て分ければ、アメリカも困らないでしょう。

今こそ日本のチャンス、自然エネルギー先取り経済、国民も理解と我慢と協力し、オールジャパンで再生、世界一を目指せば良いでしょう。

そこで天保の大飢饉に一人の愚生も出さなかった二宮金次郎の方程式、教科書にすれば、自然対応から子供だけでなく日本人が自立する。

そこに公務員の使命感も目覚め、道理の国を目指せば、世界のモデル国に成るでしょう。

その意味は「無理が通れば道理が引っ込む」逆に「道理が通れば無理が退く官僚も国民家族、理解し合えば協力するでしょう

オールジャパンの世論を作れば、日本活性のチャンス30年計画プロジェクト、国民に火がつけば10年で立ち直れるでしょう

但し、霞が関では、冒険という危険発想は出来ない、発想の転換は素人デザイン坂本竜馬でもできた、グローバル視界が政治の役目

それが出来るのは、一度失敗を経験した安部さん、だから期待します自民党は嫌いですが日本の為に応援します

金次郎の功績を、私流の解釈を述べさせて頂きます、参考にして頂けたら幸いです。

第1に城主説得、市民のため米蔵解放。

第2に餓死寸前と病弱に米汁で我慢、健常者は食べて働きで返せと説得。

第3に米蔵も2か月、不足カバーを富裕層に投資を説得、民あっての財産と。

第4に返済の信用を各村に責任(約定書が小田原記念館に現存)

第5は小田原武士が農民に米を食べさせる抵抗も当然。

第6に相互理解と同時進行を譲らなかった、各自の自立法こそ共存と説く。

ポイントは災害という緊急時、大震災と原発不安の継続審議中、国民世論が最終処分で沸騰する、だから同時進行を活かすチャンスと申し上げたい。