昔から「百聞は一見に如かず」と言われ、ラジオで「一経験は百見に如かず」という人がいた。

ネット以前は、まだまだ家庭では静止画面、理解の想像までは程遠い、今回の大津波のように、何度も放映される動画は、幼児でも理解する。


そこに最近のアスリート、目覚ましい進化、プロの解説も、舌妙のポイントを見比べ、巻き戻し、比較を伝える。

見える時代の現実は、何度でも見直す微妙から、データーに疑問あれば、再調査、隠しきれない利権の言い分けも、そこから見えてくる。


見える自然は、世界で見直され、事実を解説し合うだけ、正直な良い時代が来たと言えるでしょう。

改めて野球もボール半分とか、腕の高さ低さ、良い時と悪い時の差、サッカーも縦パス横パス、スイッチを入れるなど、見る楽しさが分かる。

超一流は、自分を見比べ調整するイチロー、スケートの清水、水泳の北島康介と各選手、五輪マラソンも実業団から抜けて自分流で勝ち取った。


見える動画は、微妙な改善の知恵と技、一体で五感のセンス、日本人の道理で育ったDNA。

動画が真実を伝え、利権に終止符を打つ、歴史の大転換期と言って過言でないでしょう。

その事を語るだけ、語らなくても時間の問題、平和へ誘導するなら早い方が良いだけ。

話せば分かる国民、モデル国を目指すせば、オールジャパンで協力し、日本の政治が一変するでしょう。


そこに小中学生と語る、お母さんに気づいてほしい、お母さんが気づけば、子供が変わる、そこに未来を育てる、お母さんの政治が有るでしょう。