歴史は、男の政治、情報を隠せた力の歴史、その力もアラブの春が、王政を崩壊させた事実。
そこに力の政治は、発展途上の開拓まで、真の民主主義は、男女と大自然の共生、日常生活に普段着のインフラ、それを国に拡大するだけ。
そこに男のエゴが、制度化させなかった男の歴史、だから民主主義の完成は未だ無い。
それは日本においても、道理はあるが隠せる特権の制度、法律も言葉のアヤと制度が邪魔をする、老中システムとなっただけ。
そこに歴史も含む、そろそろ目覚めなさいと、ネット女神が、映像を、つないでくれた、それを活かせば、エゴのヒモが解けるでしょう。
開き方のポイントは、過去のデモは時間の無駄と、事故や危険が伴う、ネットの無い発展途上のデモ行進まで。
メール文化は、片手間の世論、天気、気流と花粉マップのように、日々情報し合う、日々改善の井戸端会議。
語りたい人が、メールして、見たい時に見直せる、ネット時代は、見える事実のまま世論で国ごと動く。
セキュリティも、見える道路網から、衛星カメラ連携と、つながれば犯罪減らす抑止力、逃げ道を、すべて写せば、犯罪が減るでしょう。
犯罪の国際時代、プライベートより危険、抑止でないでしょうか、そこに原発の危険は国民投票で、小学生も命の危険、参加資格があって良いのでは。
女性の安心は、美しさ化粧も、相互理解と日常バランス、お互い魅力を育てあう、お母さんは、我が子の我慢と協力を惜しまない。
改めて、ネット神様の計らいを、チャンスと活かせば、人類の歴史も変わるでしょう。
その主役は、お母さん、男の子は特に、お母さんに弱い、その幼児期に、一番の得意技を見つけさせる。
魅力を競えば、他人を害さない、ビデオで超一流が見え、比較と可能性も見えるから、10代の天才が続出。
未来を開くカギも、利権に遠慮してきた事実、生き延びる為、過去は過去と割り切り、ネット時代の開き方に、気付いて欲しいだけです。
但し、お母さんが、無理してリーダーにという事でなく、影役こそ昔から大蔵省といった、タレント選手、デレクター監督すべて対等、上下無し。
そこに10年先20年先の、幸せへ誘導する、女性は海の母体、大自然の共生が共鳴しあう、オーケストラ民主主義が幸せのカギでしょう。