第一の信長は、初めから天下布武と、戦国の戦い中、天下を取った時、途中も同時に経済発展を、考え楽市楽座を築いた。

だから三英傑というも、信長あっての秀吉であり、さらに秀吉に越された家康は、秀吉の死後、臆病だから300年の老中、官僚政治が出来たのでしょう。

信長は、癒着ぬるま湯、公家政治の改革、古い体質にメスを入れ、敵を匿うならと比叡山に火をつけ、式たりの、こだわりを絶った。

信長の改革デザイン、センス発想が読めない、官僚系、光秀が鬼と称して謀反を起こした、そこに改革より保身、現在の官僚が重なるでしょう。

それは正に、橋下市長に感じるのは、私だけでない、市民の期待がそこに有る。

政治家と官僚とジャーナリスト与野党全部敵。

発想の転換が、理解出来ない人ほど、独裁と心配する、テレビ討論を聞いていても、一人に全部、勝てない情けない。

次に竜馬に勝る政治家無しとは。

今の時代にも、世界貿易からTPPなど争わず、犬猿の仲も話せば分かると、薩長連合させ、船いろは丸の事故に、歌の世論で交渉を勝ち取る。

土佐脱藩の浪士が、城主を動かし大政奉還、暗殺されても船中八朔、明治維新に廃藩置県と、武士という階級が無くされた事実は、今の総理が出来る。

3番目の金次郎は

天保の大飢饉に、小田原を一人の犠牲も出さす、城主に米蔵のカギを、開けさせ、餓死寸前の病弱者に我慢、健常者に働いて返す道理説き。

2か月しか持たない米、富裕層に投資させ、各村ごと10年返済で11回返す、行政と銀行、同時進行で行った、日本人として最高の公僕精神。

この3人を通じても、橋下市長は共通点を感じる、それも法律の専門家、その橋下さんが言う、法律を変えるのは簡単、過半数を取るだけと。

今こそ、日本を変えるチャンス、橋下さんに応援し、全国民で一度、日本を変えましょう。