なぜ誰も、世界が、錯覚したまま、気づかない?
国連も錯覚したまま?
多数決の横暴、それが何故民主主義?
企業も能力より利権エゴ行使、無理があり過ぎる力の政治、日本の国会も不信感のまま強行?
誰もタブーと思い?錯覚のまま語らない。
その錯覚は、お互いの利益、目先の現実、自分の保身、長い物に巻かれろ主義。
だから国連も、国益重視を、間違いと言えない、代案が見つからない、説得が出来ない。
そこで提案。
本来、政治とは国民の生活、国内の共存を保つ秩序。
他国の内政干渉は出来ない事も確か。
それは歴史的、地域進化の段階もあり、地方ごとの地域連携プレー、経過も秩序でもあり、国際取引と全く別物と立て分ける必要がある。
国内も企業取引は、各企業内の競争と利益追求は別物。
業種ごと、同業種と他企業の内政も、チームごと企業秘密もあり、個々の技それぞれ競い合って進化する。
その意味と立て分けを、気づかなかった、戦争の悲劇、世界の学者の錯覚が、不幸の流れを底無しの泥沼にした。
それは味噌もクソも、同じ土壌で考える、それは総論と各論の現実を、交互交互に見直す視点。
リアルタイムの確認しあう、PC衛星ビデオ時代の可能性で、事実を見せ合うだけという、見える時代に一歩近づいた歴史の事実。
そこに世界平和のカギがある、と申しあげたい。
日本が試される、道理あって軍隊がない、そこに民意を開く現実、相互理解が真の共存、新しい民主主義、示すチャンスは橋下流の応援から。