チュニジアからエジプトまで火が着いた、政権の退陣を求めるデモが止まらない、それはネット世論という時代の潮流。

それはフェースブック、ウィキリークスと現実は、良い面も悪い面もあるが、誰も知りたい疑問の対話、知りたい事実は同じでしょう。

そこに利も害も事実ある、だからこそ、どちらも成り立つ両面の道理を提案、理解まで忍耐強く道理を説くしかないでしょう。

そこに理解し合える段階と、お互い見せる映像や可能性までの宿題とする、不確実で未完成のまま決着が不信を招く、それを理解すれば我慢するでしょう。

本来フェースブックの基本も、信頼の小サークル対話それがネット拡大化しただけ。

その事実も、お互いの心の現実、目の前で聞けないこともある、すべて良い面と悪い面と心の不足カバーも理解だけ。

心の思い事実アナログ言葉を、デジタル化したインターネット時代、顔が見えないから気を抜き話せる、害だけでない利もあるでしょう。

基本は友達の対話、喧嘩は海と山、育ちと経験違いを時間と対話で埋めるしかない事も事実。

批判するより、現実の進化を活かして楽しむ、大人の時代へ移行する、それは心のビデオで歴史ごと見直せる超音波女神の働きでしょう。