子供の頃はほとんどに人がそう。。である人の顔色をうかがう いい子でいる 我慢する 親に褒められたい と頑張る 子供時代を振り返ると そういう子だったなー 変な子だったなーと 思い出す 子供はね 親や大人に頼らないと生きていけない だから 子供の頃はそうしないと生きていけなかった 大人になった今は そうしなくても生きていける 嘘つきな自分が嫌いだった でも。。もう嘘つく必要はない いい人でいる必要もない 誰かに褒められなくても生きていける 我慢する必要もないんだよ