数日前、とっても身近な方がなくなりました。
ご家族でひっそりとお別れをされるということで
まだお別れには伺えていません。
何かこの家族にしたいと・・・私に出来る事を探しました。![]()
すると、お迎えのイメージが鮮明に出てきました。
お迎えということは、自らプログラミングした、あちらに戻るその時ということです。
ちょうど、フランダーズの犬の最終回のように
光の道が出来、たくさんの天使たち
がお迎えに来ているのです。
そうしていると彼とのコンタクトが取れました。
はやり、残した家族に伝えたいことがあると。
家族がいない一人のときに、なくなってしまわれたので、
伝えたいことがたくさんあるようでした。
でも、自分のことをこういう能力があることあまり身近な人には話していないし
こういうときにご家族にこういう話は出来ないよね。。。。
手紙に、残すことで納得してもらいました。
ご家族への手紙・・・・。
この手紙は渡せないかもしれません。
渡せる時が来たら・・・という私からもメッセージもつけました。
私が知っている『彼』の口調で話し始めるのです。
ご家族一人へのお手紙が出来ました。
書き終えると、私も光を伸ばし、すっと上がっていかれるように手助けをしました。
クワンインにもお手伝いいただきました。
感謝です。
明るいすがすがしい笑顔で・・・逝かれました。
人は亡くなると、逝く前に少し時間があります。
その間に色々なメッセージを残すことがあります。
ただ、一旦逝ってしまうと、ある程度の昇華がすすまないと
こちらには戻ってこれません。
先日は、1年目のところで、クワンインに助けていただき
メッセージを受けつることが出来た例がありますが
通常は2~3年は必要なようです。
こういう内容の後に心苦しいのですが、
メニューとして扱いたいと思います。
1件 30分~
30分 5000円
あちらに逝かれた方とのコンタクト。。。とります。
ただ、状態によっては取れないこともあります。
チャネリングに入って始めてわかるので、あらかじめご了承ください。