プロデューサー春元の紹介と、NTM総選挙について
こんにちわ。
初っ端からこんなあほ顔ですが、これでもNTM48 の、敏腕・・・
敏腕プロデュ・・・
敏腕プロデューサー、
春元康です。
ええ、突っ込みどころが多いでしょう。答えましょう。
「敏腕なぜ3回言ったしw」→大事なことなので3回いいました。
「春元ってだれだしw」→ですから、NTM48敏腕プロデューサー・・・
「だから、春元康って何だしwwww」→ああ、それは、リアル敏腕プロデューサーさんからもじりました。
「なんであほ顔写真なの?w」→眠いから・・・なわけないでしょう。ええ、断じて違います!!
さて、
ということで、NTM48プロデューサー、秋・・・春元Pでした。
これから、NTMの諸く・・・・皆さんを、見守っていこうかと思いますので、よろしくお願いします。
では、タイトルにもあった、「NTM総選挙」について、少し解説しておきます。
=NTM総選挙とは=
キャプテンからの解説もあったかもしれませんが、
近日のうちに、選抜選挙を行い、これからの活動の中心となるメンバー、
選抜メンバーを決めていこうと思っています。
選抜メンバーは今のところ10人を予定しております。
順位によって、ポジションが決まり、それ以降のライブ等はそれでやっていくことになります。
クリックすれば、もう少し大きくなるので、見てみてください。
マイクに書いてある番号は、順位を意味します。
1のマイクの方向が先頭です。
1はセンター、
2はサイド①
3はサイド②
4はバックセンター
5はバックサイド①
6はバックサイド②
以後、7~10はバックということになっています。
また、ライブでの歌は、基本センターまたはキャプテンの役目となっています。
他は、ダンス+ポーズの組み合わせをレッスンどおりやってもらう形になっています。
では、次に選出基準となる審査方法を話します。
NTM48は、非常にゆるい感じでやっておりますが、皆さん本気だということをお忘れなく。
本格的に練習を始めれば、私かキャプテンから練習日時についてのメッセージを送ることと思います。
その練習は、後のライブが成功するかしないかを分ける、大切な練習です。
ですので、その練習にこられないということがあると困ってしまうわけです。
練習は急に決まることだってあります。
ですので、まず選抜メンバーは、IN率が高くなくてはいけません。
そして同時に、練習出席率が高くなくてはなりません。
普段から、はるもちょ・・・春元と、キャプテンは目を光らせているのですよ。フフフ。
そして、ダンスは息が合ってないといけません。
歌も、タイピングの早さが物を言いますね。
ということで、
タイピングに慣れている人。
アクションがすばやくおこせる人。
これを優先させますでしょうね。ええ。その辺も普段から見ていますですね。ええ。
これらが、普段の態度から優先者を選出する、まあ、裏審査といった所ですね。
あとは、他メンバーとの協調性もありますし。
かといって、はるもちょとベタベタするのは、やめてくださいね。
そして、これらを合計し、1人ずつに、点数をつけていきます。最低10pt、最高100ptと思っていてください。
さて、次の審査方法です。
メンバーたるもの、バラエティに富んだものであること。
というわけで、とてもバカなクイズを出します。
出題場所は、各々へのメッセージか、春元Pの足跡に出題。
回答はいずれも春元へのメッセージでお願いします。
期間は今のところ出題から3日間とし、それ以外の回答をした人は、
得点が入らないということになってしまいますのでご注意を。
クイズは全10問、1問10ptとし、春元が、「面白い!!」と思った回答には、+10pt。
最大で200pt、最低0ptが加算されます。
さて、これが最後の審査方法。もっとも点が揺れる審査です。
春元Pの足跡に、1人5票までを、自分の好きなメンバーに入れます。
このとき、持ち票は5票なので、5人に1票ずつとか、1人に5票など、色々できます。
1票を10ptとし、合計票数がこの審査での結果ということになります。
また、この審査はメンバーも投票可能。
メンバーも持ち票5票というのは同じ条件ですが、自分以外の人、2人以上に投票というのが条件。
もちろん投票しなくてもOK。
春元が、合計して、最後に集計します。
このとき、春元独自の嘘発見器で、不正がないかを念入りにチェックしますので、ご注意を。
この、3つの審査で獲得したptの合計が高い順に順位を振っていきます。
また、どう得点の場合は同等順位ということにします。
そして、気になる結果は、後日、キャプテンのパークにて発表する予定です。
そのときは、上位10名を発表。
それ以下の方については、足跡にて順位を発表しますので、目を通してください。
順位は、チームごとの活動でも使いますので、ちゃんと覚えているようにしてください。
それでは、解説はここまでで終わります。
飛ばしてみた奴は、もう一度じっくりと呼んだほうがあなたのためですよ。
=はるもっちょ=


