アリンコのブログ

アリンコのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

長女が産まれてからのお話になります。

 

 

長女が産まれて入院していた、私と長女おねがい

 

長男は私の実家に預かってもらっていたので安心でした照れ

入院している間は、ほぼ毎日実母と長男がお見舞いに来てくれていたので、長男の顔は見れていましたにっこり

(長男はあと数日で3歳、この時点では2歳でした)

 

元旦那はというと・・・

仕事があるから(確かこの時は仕事をしていたんですが一緒に生活をし出した時は家にいたんですよね)

来れないのは仕方がないことで、休日に来てくれるのかというと・・・

都合が悪い事がある時は、当然のごとく来ない絶望

家のことをするわけでもなく、ゲームだったのだと思いますゲロー

1人の間、誰が家のことをするのかと言うと、義母ですゲローゲロー

 

↑余談ですニヒヒ

 

元旦那が病院に来た際に、実母とバッタリ会っても挨拶はしない真顔

寝たふりをする真顔真顔

煙草を吸いに逃げる真顔真顔真顔

長男を見てくれている実母に感謝も伝えない真顔真顔真顔真顔

・・・と言うところから、実母はイライラしていました無気力

 

退院する当日。

実母が病院への菓子折りを買ってきてくれたのですが、その時も先に到着していた旦那は感謝を伝えたくないからなのか、寝たふりをしていたんですねチーン

実母もそれが分かっていたから、「先に帰るね」といい長男を連れて先に帰っていきましたチーン

因みに当時出産金を払ってくれたのは実母でしたぐすん

(この時もお礼はなかったことを覚えています)

なんだかねぇ・・・

今、当時を思い出しながら書いていますが本当にクズだったんだなぁ・・・って思いますよねえーん何で結婚したんだろうチーン

 

そんなこんなで、実家で1か月間は元旦那や義母家族から離れられて幸せでしたちゅー

 

だけど、出生届をギリギリになっても出しに行かない元旦那は、しびれを切らして出生届が切れる前日に出しに行きましたチーンチーン

役所の人に、切れた場合どうなるのかを聞くと、住所不定になるとの事でしたポーン

 

その事を、元旦那に伝えると「ふぅ~ん」ってな感じなわけで、もう私の家族はぶち切れですよねムキームキームキー

自分がすることもしないので言われるのに、どんどん私の実家には来づらくなるんですよねチーン馬鹿でもわかることなのに、能無しでしたねゲロー

 

1か月過ぎて、自分の家に帰るとなると憂鬱になる私・・・

「帰りたくない」が正直な気持ちでしたえーん

 

元旦那が仕事をいつ辞めたのかは覚えていないのですが、長女が定期健診に行っている頃に辞めていて、お金がないから私はパンばかりを食べていました滝汗

母乳だったのですが、パンばかり食べているから母乳も出るわけもなく、先生からは「ミルクと混合しなさい!」と言われていました滝汗

けど、ミルクにするのに当時は何か抵抗があったんですよねチーンだから、意地でも母乳を飲ませていましたチーン

結局、栄養失調になることもなく成長してくれていた長女ニヒヒ

 

相変わらず、自分は何もしないのに私が何かを言うと逆切れをする元旦那ムキー

喧嘩は日常茶飯事でしたチーン(義母もおまけつきでゲロー

 

長男、長女がスクスク育ってくれているだけが幸せだった当時の私ちゅー

それだけが私の生きがいでしたちゅー