大学始まる前に簿記3級程度はマスターしようとしていましたが…


全然進みません…しょぼん


たるんでるなぁ…


受験が終わってから今の今までのNEET時代で脳みそが溶けてしまっている気がします。(-"-;A


そんな訳で自分に喝を入れるため宣言します!





今年最初の試験で

簿記3級と2級を同時受験。

3級は絶対に合格、2級は合格ラインまでレベルを持っていく!


TOEICで700点超!



TOEIC700点なんて目標低いよ、って言わないでください…。

英語、死ぬほど苦手なんです…


大学からは第二外国語でスペイン語を選択しました!

成績優秀者は奨学金が出て短期留学が出来るのでそれを目指して頑張ります☆

ベルリンリンレポート【11】ドイツの赤ちゃんポスト
 日本でも問題となっている「赤ちゃんポスト」ですが、ここドイツでも7年前の設置から賛否両論..........≪続きを読む≫


日本でも話題になっていますよね、この赤ちゃんポスト。


私個人としてはこのポストには賛成です。


なぜかというと、望まれない子として、捨てられて命を落とすか、親からの愛情を受けずに育てられるか。


いずれにしても幸福ではないですよね。


アメリカでは里親制度が充実していて、子供を育てられない母親が


里親制度を利用して子供を手放す事はしばしば、


【勇気ある行動】として評価される事もあるそうです。


自分で育てられない我が子を、子供の将来を考えて、手放す――。


賛否両論でしょうが、私はその行動を「勇気ある行動」だと思います。



里親として名乗り出る人の多くは、なんらかの事情で子供がもてなかったり、子供が成人していたりと、


名乗り出るからには愛情を持って育てよう、と言う人が多いと思います。


また経済的にも恵まれている人が多いのではないでしょうか。


親から愛情を受けられない、もしくは経済的事情で十分な教育を受けられない(20年間無戸籍だった男性、一時期話題になりま


したよね。)等、親が子を不憫に思う状態になるであろうと予測され、我が子にその状態を回避して欲しいと願うのであれば


この赤ちゃんポストは必要なものとして機能することと思います。



ちょっと話はずれますが、


かなり前の記事でよんだのですが、未成年(16歳ぐらいの若いカップルだったとおもいます。)が


妊娠して、挙句、子供をホテルのトイレで出産。


しかもその子供が「エイリアンみたいで気持ち悪い。」と言って放置して死亡させた、という事件がありました。


こんなのってもう、論外ですよね。


里親制度がどうのこうの、赤ちゃんポストがどうのこうの、の話ではなくて


人間としての一番自然な感情が抜け落ちてると思います。



赤ちゃんポストは、


前述のような命を弄ぶような行為をするものたちに手を差し伸べるのではなくて本当に悩んで悩んで


それでもどうしようもなくて、我が子を苦しめるくらいならいっそ、っと苦渋の思い出決断するお母さん方の、


心の受け皿になる、そんな存在になればいいとおもいます。

合格通知も届き、あとは手続きをして入学するのみになりました!


商学部、ということでやっぱり必需品?は簿記!


簿記、ずっとやってみたかったんです。


父が日照簿記1級を持っていて、「会社にはなくてはならないものだ」


と力強く断言していたのが幼かった私にはすごく印象的でした。


小さい頃から「他人に必要とされたい」という願望が人一倍強かった私はこの言葉に影響を受けて


簿記、というものに幼い頃から興味を持っていたんです。


まあでも、小学校2年生の子が簿記を始めるわけもありません。笑


そこではじめたのが


そろばん。(理由→なんとなく簿記っぽい。)笑



なんだかんだで暗算能力とか役に立ちましたし、ジャンルで「応用計算」なるものがあったので


幼かった私の簿記にたいする欲求は満たされたみたいです。笑



簿記、というものに触れたのは高校1年生のとき。


はじめたのは


簿記5級。


簿記取得者の皆さん、簿記5級、ってあること知っていましたか?笑


今から考えると簿記の学校に行かせずに簿記を取得させたいと願う父親の苦肉の策だったんでしょう。


だって…簿記5級って。笑


テキスト、私が持っているもの以外市販されているものをみたことがありません。しかもほとんどの本屋には売ってません。笑


いきなり難しすぎるものを与えると飽きる、もしくは、ちゃんとした学校へ習いに行きたいと言い出す。


って予想したみたいです。


まぁ、お金をかけずにやらせたい、っていう父の希望を叶える形だったみたいですね。


でも5級なんて今思うと子供のお遊びのようなものです。


借方貸方を覚えて、単純明快な仕分けをして…ってかんじだったので。


それでも高1の時はたのしくてずっとやってた記憶があります。


あれから3年…


いま改めて3級の勉強を始めましたが…


資産・負債・資本・収益・費用の+-が借方貸方どちらに属していたかが思い出せない…


まぁ、使わなかったら忘れますよね^^;


地道に思い出している今日この頃です。