3日目まして〜
3日坊主になるかと思いきや、
意外と書きたいことあるのよね…。
もうさ、婚活という戦場が
辛すぎて辛すぎて…

だれか聞いてちょんまげー‼︎
さて、今日は戦場に出始めの頃に
起きたお話を赤裸々に書こうと
思うざます
題して、
「地獄のミサワとの出会い」
彼と出会ったのはちょうど4カ月
前の出来事でした…。
本気で婚活始めるー‼︎と
半年間放置してたマッチングアプリを
久しぶりに開き、プロフィールやら
なんやらまじめに書き直し、
(以前は気持ちが生ぬるい頃にやってたからね)
誰かいい人いないかな〜♬
でサクサク検索〜‼︎
すると、26歳のイケメンボーイから
「いいね!」を頂き、
悩む…。
悩む…。
悪魔👿
「おばちゃん弄ばれるよ!」
天使👼
「顔はジャニーズ顏だよ!」
悪魔👿
「この人バツイチって書いてあるよ!」
天使👼
「バツイチでも子持ちじゃないからいいじゃない!」
悪魔👿
「イケメンの写真使った婚活詐欺かもよ?」
天使👼
「この人逃すといい人いないかも〜。」
天使と悪魔の攻防…‼︎
とりあえずこういう時はあのお方…。
ひなちゃーん‼︎
そうです!私、いい歳にもなって
1人で解決できないんです
私「26歳バツイチからいいねきたんだけどどう思う?」
ひな「若っ!26でバツイチか…
バツイチは悩みますな〜。でも会ってみたらいい子かもしれんし!」
友よ…。26歳を「子」って呼んでる時点で
終わってるんですけどー
ま、そんな感じでイケメンボーイ
(のちの、地獄のミサワ)と
やりとりが始まったのです…。
で、ちょっとずつ彼のこと
知るようになり、彼、明るいし、
おもろいし、何より、
楽しい〜‼︎


さすが若いだけある!
しかも1回結婚してるだけあって
なんか余裕ある…。
話も盛り上がってきた時、
彼から
「良かったら今度ご飯いきませんか?」
のお誘いが…。
行きたいけど、
26歳のヤングボーイと話す自信が
まったくないでござるー
続く…。
