こんにちはラブラブ

 

 

どんな『問い』を持っているかで人生が決まる

 

あなたの問いは、何ですか??

 

ブログ:8割ネガティブ① 実家はおこた編 のつづき

 

 

 

 

 

人生を創っている問いとはカギ

 

私はどこでどのように大切にされている?

私はどれだけ愛されている?

世界はどれほど優しさに溢れている?

 

というポジティブな前提の問いキラキラ

 

一方

 

私は嫌われるのではないか?

私は愛されていないんじゃないか?

私は誰にも選ばれないのではないか?

私は失敗するんじゃないか?

私は何もできないんじゃないか?

世界は敵意に満ちてキケンなのではないか?

 

という

疑いをもったネガティブな前提の問いあせる

 

 

両方の問いがある

 

 

 

あなたはどちらが多いですか?

周りにある現実はどうですか?

 

 

問いをもってしまうと

周りに答え・証拠を集めだし

自分がそれを見続けることで

現実をつくるキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

出来事に対して不安になる時や

周りを疑う事は

どうしてもあるだろう。

 

悲しかった時、残念だった時、

また同じ目に合いたくないあせる

と予防線をめぐらせて

周りを監視するようになる。

 

残念なことがおこり続ける現実を

つくってしまう。

 

 

ケーキケーキ

 

 

私は6歳の時に弟が産まれて

かわいくて仕方がなかったけれど、

お母さんが弟だけを可愛がるようにみえてしまい

「私のことは誰も好きじゃないのかもしれない」

「私は誰にも選ばれないのでは?」

という疑いの問いができたように思う。

 

 

たとえば、弟が母の膝で耳かきしてもらってて

私は後で~と言われ終わるのを待って‥

さあ自分っ♡てときに、弟!寝る!

んで寝てるからって私はしてもらえないショボーン

 

 

長子あるあるだけど

これが繰り返される切なさはある。

自分も下の子いたら同じことすると思うけど くちびる

 

 

 

 

その後の友人関係でも問いが前提にあって

なかなかグループに入れなかったり

よくあるハミごにされたり。

 

その時に、

ポジティブに大切にされる前提だったら

「どうしてかな?」

「なにか悪かったかな。ゴメンネ!」

って素直に応答できただろう。

 

 

 

恋愛関係でもずーーーっと同じで爆  笑

 

 

浮気されたときも、

お母さんに耳かきしてもらえなかったーと

全く同じ体感の絶望感を感じたので

 

 

私はいつまでも

「私は誰にも選ばれないのではないか?」

「私は愛されていないんじゃないか?」

という問いを持ち

ぴったりの出来事を

探し続けていたんだと確信。

 

 

 

 

 

お母さんのせいじゃなくて。

伝えたいことは、人の思考の8割がネガティブだから

いつの間にか持つ問いもネガティブになりがちなこと。

あと、いくらでも問いを持ち直すチャンスがあったのに

セルフコミュニケーションをしてこなかった私の怠慢。幼稚さ。

 

 

 

 

 

 

 

だから

問いをネガティブな疑いのままに置いておいくと

人生を好転させていくことなんてできない。

 

 

そう確信して

 

問いが何なのかを見つけることと

変えていくことに注力している ハート

 

 

まだネガティブな問いを見つけては

絶望もするけど、諦められない。

やっていくしかない。

 

 

あなたも何か問いは見つかりますか?

 

ネガティブですかポジティブですか?

 

ネガティブなら

ポジティブに変えられそうですか 目?

 

 

 

 

ポジティブな問いだらけになったら

誰の世界もステキになると思います ラブラブ

 

 

 

信じ続けることは

大変だしパワーもいるけれど

 

ポジティブな問いを持ち

生きていくと決心しようピンク音符

 

 

 

 

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