全く病んでるとかではないけど
こういうことを1人でいるときに
夜な夜なずっと考えることがありますっていう
独り言のようなものを記事にしただけ。笑笑
もっともっと、沢山の人と出逢って
沢山の人の言葉を聴きたいなぁと
最近すごく思うのです💭
星空って、なんだか泣きそうになりません?
これはただの独り言
心はあまりにも正直で
残酷な程、思考とリンクしない
心は頭の指示には決して従わず
いつも感じたものの正体を、思考に移す順番は変わらない
綺麗な景色を見て泣きそうになるのは
きっと過去に、逃げ出したくなるような
やり場のない怒りや悲しみ、はたまた絶望
そんなのを心に抱えながら
1人視界だけに広がる美しいものを
ただずっと眺めていたくなると感じた経験があるからかな
全てを、その全てを投げ出して
人間には計り知れない広い世界の一部にでも
なれたら楽なのになぁなんて。
何度も何度も考えても
いつも答えは分からなくて
でも答えは分かっているんだけど
きっと思考がそれを許さずに
勝手に道を塞ぎ同じところをぐるぐると
分かってる、分かりきってるよ
何かが見つかるんじゃないかって
この思考回路から解放されたくて
星空があまりにも綺麗な夜に
夜空が1番見えるところまで走って走って
私はそこで初めて、心と向き合い、自分という人間の本質と目を合わせて
こみ上げてくるものと新鮮な気持ちで出会った
そもそも日常の中で
自分の心が出す合図と向き合える自信がなくて
常に見逃すことを選ぶ思考が
どんどん自分を取り繕っていって
答えが分からなくなる流れは何度やってるのだろうかと苦しくなる
決して強くない自覚があるから
心にしか向き合わない時間が必要で
思考に左右されない真っ直ぐな想いと曲がった感情にだけにしか向き合えない
こみ上げてくるものはいつも
得体の知れない程の確信的な申し訳なさ。自分に。
あぁ。なんだかなぁ。世界はこんなに広いのに。
ただただ視界に広がる美しい星空の夜
きっとこれから続く永遠の中で何度も訪れる
なんて小さいんだろう。自分なんて。
儚くて寂しくなるまで眺めて、視界を遮るものがなくなったとき
そのまま、大切に明日を迎える
強がる自分も自分だし、
弱い自分と向き合うのも本当の自分
全部全部受け止めて
笑える毎日はきっと周りが素敵すぎる証
感謝だなぁと
私も誰かのために生きることができたらなぁと
◡̈*

