9月の 「ヒアシンス-ハウス 朗読のほとり」 無事に終了
昨夜から ヒアシンスハウスに どの本を持っていこうかと 楽しいアレコレ
今日の 大きな目的は 戦争紙芝居
「いくさの少年期」のご紹介
25分の大作紙芝居を 3回 読んだ。
聞いてくださった 計 5人の方から 色々な感想をいただいた。
真剣に聞いてくださっているのを 感じ 読んでいても気合が入った。
やはり いい紙芝居だと思う。
読めば読むほど 主人公に寄り添い 胸が熱くなるのを 堪えて読む。
ひとりの方は 涙を拭いながら聞いてくださった。
2度と戦争を 起こしてはいけない!
その思いを強くしていただければ 本望だ。
15:00過ぎから 雷と 豪雨。
仕事の前に 寄ってくださった方が 紙芝居の感想から 他の話に話題が飛び-----
期せずして 私の悩みを優しく聞いて アドバイスくれた。
これからも お付き合いが続くような予感。
最近 こんな出会いが多い。
また来月!
この「朗読のほとり」で!
