昨日は娘の
誕生日でした
娘が生まれたのは
13時29分
なのでその時間に
アラームをかけて
産まれた瞬間を
娘に再現し
お祝いの言葉を
贈りました
そして
三浦春馬さんの
突然の訃報…
驚きと共に
喪失感が
ありました
娘が産まれた日と
近い時間に
別の命が消えてしまう
切ないです
どうか
きちんと
上がれるよう
お祈り申し上げます
所で今日は
首吊りに関して
かこうと
思ったのは
私の叔父も
18歳という
若さで
首を吊って
亡くなったからです
母から聞いた話に
よると叔父の遺体は
ありとあらゆる物が
出て首はパカと
なってて
口はあり得ない
状態にひん曲がって
いたそうです
その当時家で
通夜葬儀は
結構当たり前
だったらしく
日蓮宗の住職に
来てもらったそうです
住職はずっと
ぶっ通しで
厳しい顔して
お経を唱え続けてた
そうです
自殺は色んな意味で
上がれなくなるので
どうにか上げてやろう
と必死だった
と思います
お経を唱えてると
叔父の口が
段々あるべき位置に
少しずつ
戻っていった
そうです
鳥肌でした
それから数十年…
私の夢に1人の青年が
出てきました
あった事もないけど
自殺した叔父だと
直ぐに分かりました
服装、夢の内容を
しっかり覚えて
目が覚めて直ぐ
母に連絡しました
その時私が伝えた
服装は叔父が
最後に着てた
服装と同じだった
らしく母は直ぐに
飛行機のチケットを
取り叔父が
眠ってるお寺に
向かました
ちょっと疲れたので
続きはまた
書きます