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SusuTube (動画収益日誌)

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近くの公民館にちょいとした公園(ブランコと砂場だけ)があるのですが、
たまたま子供を連れてそこを訪れたんです。

砂場。

昨年秋の枯葉が寄せ集められ捨てられている。>放置。
小枝や小石も多数点在。

いけません。

怒りとともに何やら沸々と使命感が湧いてきました。

『整地するゼ!!』

うちから持ってきた松葉箒で小枝や小石を取り除き、
角スコで整地。我ながらGJ。

然るのちに西松屋へGO。
お砂場ダンプカーセットを購入>498円也。

その日の夜に雨が降りました。『チャンス!』

次の日晴れて、絶好の砂場日和。

そう。

上が乾いて下が程よく湿っている状態こそが、
砂場のベストコンディションなのである。

子供の目の前にダンプカーを置き、スコップを握らせると
あら不思議。
ちゃんとスコップで砂をダンプカーに積んでいるんですね、
びっくりしました。

こうして毎日のように親バカは繰り返されるのでありました。。。
5月。

40になってしまいました。

四十路ですよ、みなさん。

あ~歳とかどうでもいいよもう。

しかも男でこの歳でパートタイマーって・・・

でもまぁこのご時世、仕事があるだけでもマシなのかな。

そういうことにしておこう。



それはそうと末っ子が1歳5ヶ月になりました。

訳の解らん言葉(←喃語/なんご というのだそうです)を喋りまくってます。

今取り敢えず理解できてる?言葉は、

「xxx(自分の名前)」「バイバイ」・「どうも」の三つ。

「どうも」のときだけは腰を曲げてのお辞儀付きです。

あと、引き戸を開けて部屋を出るときに

ゼスチャー付きで「閉めて」と言うとちゃんと閉めて去ります。

うーむ、なかなか賢い。(←親バカw)



でも、生活上危なっかしいことが多いので

指示するためにもっと言葉を覚えてほしい今日この頃です。
警官「寄生虫なので、できれば引き返して最初の信号を右に行って下さい」
ぼく「えっ」
警官「寄生虫ですから、引き返してください」
ぼく「なにそれひどい」
警官「えっ」
ぼく「ぼくが寄生虫ってことですか」
警官「寄生してるのは警察ですよ。寄生してるので重体なんです」
ぼく「えっ」
警官「えっ」
ぼく「だれが重体ですか」
警官「誰というか、まぁここを通った人全員ですかね」
ぼく「あなたも僕に寄生しますか」
警官「えーとね、あのですね、この先でトラックが横転して
   積荷が産卵したんですよ」
ぼく「えっ」
警官「つまり事故ですね」
ぼく「何が産卵したんですか」
警官「精肉業者のトラックで、冷凍された肉が産卵したみたいです」
ぼく「なにそれやばい」
警官「ええ」
ぼく「重体の人は大丈夫ですか」
警官「えっと、まぁ寄生虫とはいえゆっくりと動いてはいますから」
ぼく「なにそれこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
警官「とにかく、先ほどから警察が現場の方で超刺してますから」
ぼく「なにそれもこわい」
警官「えっ」
ぼく「えっ」
ぼく「えっ?」
店員「当店のポイントカードはお餅ですか?」
ぼく「いえしりません」
店員「えっ?」  ぼく「えっ?」
店員「まだお餅になってないということでしょうか」
ぼく「えっ?」  店員「えっ?」
ぼく「変化するってことですか?」
店員「なにがですか?」
ぼく「カードが」
店員「ああ使い続けていただければランクがあがってカードが変わりますよ」
ぼく「そうなんだすごい」
店員「ではお作りいたしましょうか無料ですよ」
ぼく「くさったりしませんか?」
店員「えっ?」  ぼく「えっ?」
店員「ああ期限のことなら最後に使ってから一年間使わないときれます」
ぼく「なにそれこわい」
店員「ちょくちょく来ていただければ無期限と同じですよ」
ぼく「なにそれもこわい」
店員「えっ?」  ぼく「えっ?」