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おはようございます。


久々の更新になりますね。


余談ですが、本日2度目の書き込みなんです・・・


苦労して書いたのに突然画面が切り替わり、すべて消えてなくなってしまいました・・・


はぁ・・・


さて、話を変えますね。


私のブログを読む為にみなさんに通信料を余分に払わせたくないので、あらかじめいつ更新するか予告しておきますね。


9月1日と10月1日の午前中に更新します。お昼休みに休憩しながら読んでいただけるようにしておきました。

これで少しでも皆さんのお金の節約に協力できたらと思います。

最近、物価高が進行しているので少しでも家計の助けに協力できたなら嬉しく思います。


今回は番外編ということもあり、申し訳ないのですがいつもと違う話を書いていこうと思います。


私はよくスーパーやショッピングセンターに通っています。


特に食堂街。


最近はお盆休みということもあり、子供さん連れの家族の方が沢山います。


そこで見る子供や赤ちゃんの笑顔を見るのが一番好きなんですよね。


ちっちゃい手足が可愛らしいし、あの甲高い声も嫌いじゃないです。走り回る元気な姿も良いです。

ただ、怪我をしないようにしてね。他のお客さんに迷惑にならないようにするんだよ。って思っています。

私は小さな子供が動き回るのは仕方がないことだと思ってますからいいんですけど、中には快く思わない方々がいるのも事実ですから。


しかしながら、すやすや眠る赤ちゃんの笑顔には癒されますねぇ~


(たまにお母さん、赤ちゃんの首が!首が!!って思わされることもあるんでドキドキすることもあるんですが・・・)


あの笑顔を見ていると、他人の子供でも心ときめきますね。


この子達の未来の為にがんばるぞー!!って生きる活力を得られます。


しかし残念なことにそんな癒されるお店にも残念なことがあるのです。


そこのお店の駐輪場の通路がすっごく狭いのです。


ただでさえ狭いのに2・3歳の子供やベビーカーに乗っている赤ちゃんの真横を自転車や原付バイク・大型・中型バイクが横切るのです。


そこ光景を見るたびに私は、心臓がドキッとしてしまうんですよね・・・


せめて、人間がいる横を通る時には乗り物から降りて押して歩いて欲しいです。


子供達の身長よりも高くて、重量のある乗り物が万が一ぶつかってしまったら取り返しのつかないことになってしまうのですから。


その人たちはスピードを落としているからいいじゃないかって思っている方もいるかもしれませんが、


どんなに人間注意していても事故を起こしてしまうものなのです。


だから、交通事故のない年など存在しないのです。


一度の失敗が一生の失敗に繋がるものには真剣に向き合わないといけないと私は思います。


そんなことが起こらないように私はお店のお客様アンケートに駐輪場でのことについて改善するようによく書いてだしています。


私の母親なんか店長さんに直訴しているくらいです。


そのおかげなのか駐輪場の入り口に、「乗り物から降りて、押して歩いてください」という大きな看板を取り付けていただけることが出来るようになりました。


これで、


少しは前進したかと思ったのですが、


やっぱり看板程度では変わらないんですよね・・・。残念なことに・・・。


心が変わらない限りなくらないことなんでしょうね。


おそらく・・・


もし命の大切を知る機会をその人たちに知ってもらえたら治ると思うですよね・・・


例えば、自分の両親が重い病気にかかり病院へ連れて行く時に抱える


両親の重み。


こんなに軽くなってしまったんだね・・・って。


ごめんね。


こんなになるまでこれまで私を育ててくれたんだね・・・って。


ごめんね。


もう遅いかもしれないけど、親孝行するから。


ごめんね・・・。



って気持ちを抱くチャンスがあればきっと何かが変わったと思います。


人間、大切な命にかかわる機会がないとなかなか実感できないものなんです。


TVや本なんかで見ても読んでもどこかしら自分の世界とは別の世界のような出来事かのように感じている一面があるんです・・・。


ただ、そんな実感をしていれば命を大切にしようって思えるようになるんですよね。


命をもっと真剣に考えられ人たちが増える事を私は心から願っています。

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