coloristの牧野です。
ニュースでも取り上げられていたので話題になっているみたいです。
『ヘアカラー剤で皮膚炎相次ぐ』
Yahoo!ニュースでも取り上げられてました。
これは
・アレルギー反応が起きてしまう
・その日の体調や睡眠不足、ホルモンバランスなど で影響される一時的な反応
市販の薬剤はどんな方にも同じ結果になる(同じように染まる)ように薬剤のパワーを強く作られています。それだけ刺激が強いものですし、髪の毛を傷ませるリスクもあるということです。
もちろん頭皮にかかる負担も大きいです。
この事実がある事を知ってほしいです。
……
とはいうものの皆さんにもいろいろな事情があり、やむ終えず染めなければならない状況もあると思います。
なので、そういった方には個人的なアドバイスをさせていただいています。
Arigateでは
カラーリストが専門の知識を持って最善の施術をやらせていただいています。
もちろん全てのお客様に地肌を保護してくれるクリーム、スプレーを塗り、地肌に付けないように染めます。
また、やり方の工夫としてハイライトなどのホイルワークでやったり、全く成分の違うヘアマニキュアを使ってやったりとどんな方にも親身になって相談しそこに責任とプライドを持ってやらせていただいています。
なので、カラーリングで何かお悩みがある方は一度ご相談でも。
今回は少し真面目にお固くなりましたがこのへんで。
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