愛する東北の皆様
愛する日本の皆様
愛する家族の皆様

今日も
素晴らしい前向きな生きる勇気を
光をありがとうございます
もうすぐ震災から1年たとうと
しています
「あすという日が」の歌を聞いてて
号泣してしまいました
被災地の学生の方々が
思いきりの笑顔で
歌を歌ってらっしゃるお顔が
私には
地上のエンジェルさんに見えました
少し顔を見ないで
目をつぶり、ハートで聞いていると
辛い思いも…悲しい思いでも
沢山あったけど
その学生の皆さんの心の中には
恨みや、絶望はもう既になくて
明日への勇気と…希望のみが
私のハートの中にしっかりと
力強く、確実に届きました
震災にあわれた方々の大変な痛みは
私は体験していないので
全てをわかるわけではありません
しかし
学生さん方の歌声を聞いていて
私の心は悲しみじゃなくて
これからの希望のみが伝わってきました
「震災を体験して
私達は歌うという事に対して
言葉の大切さの意味や
心を込めて精一杯歌うという事を
学びました」
ともお話をなさってらっしゃいました
東北の皆様はめっちゃ団結力があり
地域や人の繋がりを大切にしてらして
明るい、お優しい愛の波動の方々ばかりです
素晴らしい前向きな
尊敬する方々ばかりです
歌でも、詩でも、本でも、物でも
なんでも
ハートの奥で聞いてみると
目で感じているよりも
全く違う感じ方が出来るのだと思います
私はなか
言葉では伝わらない事でも
お互いが心を全開にしていると
必ずお互いのエネルギーが
伝わるのだと思います
なので言葉も凄く大切ですが
ハートをいつも開いて
嘘隠しに全てにおいて
自分に正直に真剣に
毎日を自分なりに一生懸命
過ごしてゆくだけで…
全世界に必ず、自分の正直なエネルギーが
届くのだと思います 
この絵をみて
幸せな気分になるか、悲しくなるか…
この歌を聞いて
楽しくなるか、辛くなるか…
このドラマをみて
感動するか、イライラするか…
全ての受け取り方は自分次第ですし
皆がが同じ意見でもないですし
全ての人が同じ
感じ方でもないのでしょうね 
でもそこには
必ず全てのものにエネルギーが
あるのですょね
自分にあうエネルギーを見つけ
自分が楽しいと感じる波動と一緒に
毎日を自分のペースで力強くきて行く…
そんな事がとても大切なのかもですね