あんにょん!

強心臓、今回も知らなかった東方神起について


ユンホは、DANAのステージのラッパーだった



ユンホのアップで偶然にも、当時の歌手にイ・ジェジンさんを発見アップアップ


研修生に自分の活躍したビデオを見せていたそうです。



事務所の先輩に挨拶する時には、すでにリーダーとしてのカリスマ性があり目で統率していた






シークレット・ガーデンのイ・ジョンソクくんラブラブ5年間モデルをしていた。


「オオカミの誘惑」のカン・ドンウォンを見たのがきっかけ。中3であの有名なシーンを見て役者になりたいと思ったそうです。




私も好きなシーンですが、笑顔のなかに切なさを感じて一瞬で好きになりました。



*トゥクアカデミーのコーナー

SJの3人 イトゥク、ウニョク、シンドンが担当するコーナーがあるみたいです。






キャーッ!!ユンホの特技
舌でクローバーを作る。


カムバックまで努力して完成させた4つ葉は、出来ていました。


ゲストのダンス披露がありました。




「ゼロリットルの涙」というテーマで話し始めたユンホ

中3で研修生になり親元を離れた。

ソウルでアルバイトをして家もなくソウル駅で野宿もした。

祖父が亡くなり、ユンホがデビューした姿を見せられなかったと泣いて、自分が思うトップに立ったときに泣くと決心した。

賞を貰うと嬉しくて泣きそうになるけど我慢してきた。

一生懸命に走り続けたから今の地位がある。

2年3ヶ月ぶりに復帰もできた。

今年は懸命に頑張って授賞式で素晴らしい賞を受賞して祖父に愛してると言って泣きたい。

写真を撮るとき親指をあげるグッド!その理由は、この瞬間も祖父を愛しているという気持ちを伝えるためです。

約束を守った時に泣きながら愛を伝えたいです。


20歳の頃、毒入りジュースを渡され、それを飲んで大騒ぎになったこと辛かった。コンサート前日に腰を骨折。アキレス腱も切った。

そういう痛みを経験して感謝に気付くようになった。ペン、先輩、後輩、家族を気にかけ始めた。


とても大変な思いをしてきたんですね。



チャンミンも、時にはすべてを忘れてパボみたいに泣いてほしいと心配していました。





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