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猫路地

〜猫が集まって、ひなたぼっこをする場所です〜

前に書いたW杯totoお金の結果をお知らせ。


私が選んだのはスウェーデン、イングランド、オランダ、クロアチア、ブラジルだったわけですが、参加者27人中、23位。。。
もはやブービーが狙える位置です。


ちなみに、優勝した人は唯一、イタリアとフランスの両方を入れていました。
そして、上位3名はオール欧州で固めていた。
やはり欧州の頑張りが目立った大会でしたね。


優勝国を一つ当てるのより、面白かったけど選んだ全チームがベスト8止まりだったのには失望だったわ

(-_-メ

前大会、すなわち日韓大会はFIFA会長に言わせると「世界最高峰の大会ではなかった」と言うことだったが、今大会はどうだったのだろう?


確かに、ベスト8に過去の優勝国が6つ残っていたのは強豪がその力を十分に発揮したと言え、引き締まった内容だったことは間違いない。

しかし、個人的にはそのように名前や実績だけで勝てるような大会は面白くない。
ユーロ2004でギリシャが予想に反して優勝したようなサプライズがもっと有っても良かった気がする。
特に、次はアフリカ大会なだけに、アフリカ勢がもっと活躍するのではないかと思っていた。


次にルールに関して。
守備が重視された大会だっただけにファール、カードが多かった。
サッカーと言う競技の特性としてタックルは仕方ないかもしれないが、「倒さない、倒れない」を崇高な目標としてプレーしてもらいたかった。
勝負は綺麗事を並べているようではだめかもしれないが、理解しがたいPK、カードが多かったことは間違いない。


最後に、優勝したイタリアに関して。
オウンゴールとPKの2失点はやはり驚愕に値する成績であり、守りが重視された大会のチャンピオンに相応しいと思う。
その一方で、10人の選手が得点を挙げた点も素晴らしい。
個の力、チームの総合力で他の国に勝っていたことを実感させる数値だ。
主将の宮○がパスミスをしていることを考えると雲泥の差を感じざるを得ない。

先日FIFAがベスト23選手を発表したけど、内訳は欧州が20人、南米が3人。
ベスト4が全部欧州だったことを考えると、当然の結果かもしれない。


<GK>
レーマン、ブッフォン、リカルド
<DF>
ラーム、アジャラ、テリー、テュラム、カンナバーロ、ザンブロッタ、カルバーリョ
<MF>
バラック、ゼ・ロベルト、ビエイラ、ジダン、ピルロ、ガットゥーゾ、フィーゴ、マニシェ
<FW>
クローゼ、クレスポ、アンリ、トッティ、トーニ


ところで、このベスト23選手アップをみて、皆様納得します?
う~ん。いまいち。
ということで、My Best 23 players を選出しました。


<GK>
ブッフォン、リカルド、チェフ
<CB>
カンナバーロ、ザンブロッタ、ルッシオ、テュラム、セルヒオ・ラモス、ラーム、フリードリッヒ、ミゲル
<MF>
シャビ、デコ、ピルロ、ガットゥーゾ、ゼ・ロベルト、ボロウスキ、リケルメ、マキシ・ロドリゲス
<FW>
ロッベン、クリスチアーノ・ロナウド、アンリ、クローゼ


可憐なパス回しと、豪快なドリブルが見れそうです。
アブラモビッチ、頑張って集めてくれないかなぁ~。

今日でやっと新人発表が終わった。
ちかれた~。

昨日の今頃はまだパワーポイントをいじくっていたことを考えるとタフな一日だった。

約1ヶ月前にスタートして以来相当気合いを入れて実験をした。
まとめる作業も目の限界に挑戦するがごとく、パソコンに向い続けた。

年間通してこれだけ頑張れたら、凄いだろうなぁ~。
でも3ヶ月で廃人になるな。

クリスチアーノ・ロナウドの唇の曲がり方、眉毛、髪型、ドリブル・・・その全てがJOJOにぴったりだ!


無駄 無駄 無駄 無駄 無駄 無駄ァーー The World!

let's click↓
jojo
確かに、29歳はちょっと早い気もするが、中田らしいとも言える。
彼はサッカー選手の枠に収まり切れない才能を持っていた。

日本サッカーの発展のためには世界を見て来た中田のアドバイスは不可欠だと思うが、指導者を進んでやるとは思えない。
代わりにまた別のことで僕らをおどかしてくれることだろう。

誰もが言うことだが、彼のサッカーに取り組む姿勢は本当に素晴らしかったと思う。
語学力の向上に始り、体の作り方まで、サッカーに必要なスキルを手に入れるために可能な限りの努力をした。

生き方において学ぶ点が多い。

フェラーリが久しぶりに1,2を決めてくれた。

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


とにかく今年はアロンソの強さが尋常じゃないため、年間チャンピオンは厳しいだろう。

なんてったって、開幕から9戦で1位か2位しかとってないのだ。

若いのに実に狡猾なドライバーである。


だからといって、好き勝手にやられては困る。

勝てる試合はしっかり、とって欲しい。特にインディアナポリスなんかでは。


来年MIがF1から撤退するため、インディアナポリスで1勝も上げられずじまいということになった。

あんだけ強いルノーを抑えるだけのパフォーマンスの違いがタイヤによって生じるのは興味深い。


K殿さんがBSに入ってから、ずっと勝てなかったんですけど、ついにトンネルを脱しましたね。

でも、次はマニ-クール。

またトンネルに入りそう(ノ_-。)

ワールドカップもいよいよ佳境。

今大会は過去の優勝国がベスト8のうち6ヶ国あって、ハイレベルな大会といわれている。


そして、昨日ベスト4が出揃った。

ドイツ、イタリアポルトガルフランス


ヨーロッパ開催だけあって、ヨーロッパチームに地の利が働いている感じがする。

南米勢がこんなに早く姿を消すとは思わなかったから残念である。

正直、ブラジルが負けた時点で興味は半減した。


ポルトガルを除いて、大会前に不調と伝えられていたチームが残っているのが興味深い。

伝統と誇りが大会に入ってからの結束力を高めるのだろう。


個人的な希望ではポルトガルに優勝して欲しいが、実際にはドイツが優勝しそう。

さてさて、どうなるのでしょう?

二回目のお引越しをしましたぶーぶーぶーぶーぶーぶー

今度はアメブロを使ってみます。


過去のblog利用暦は、ドリコム → ライブドア → アメブロという変遷。


ドリコムはかなりお気に入り。

今回も元の鞘に戻ろうかと思ったくらい。


ライブドアは僕がblogを更新できる時間帯(=夜)に激しく混むので、ちょっと使い辛い。

&将来性と言う点でも魅力がなくなってしまった。


しばらく使ってみて、ここに住み着くか決めます。