かのんです。


私の仕事は営業事務です。
不特定多数のお客様の相手ではなく、会社に関係したお客様の相手をする営業事務になります。


たくさんいるお得意さまの中に、数名モンスターなお客様がいらっしゃいます。


無理難題を言う・態度が横柄・すぐにキレる・・・
同じ日本人でも言葉が通じない人がいるんだなぁと感じる瞬間です。


そのようなお客様は偏見かもしれませんが、女性が多いようにお見受けします。


私の会社に関係するモンスター的お客様も、女性ばかりです。


しかも特徴があり、
・30代後半以上のある程度キャリアのある方。(自分の仕事に自信があるのでしょうね)
・基本的に敬語を使えません。(自分や会社にとって利益のある人には使うんでしょうね)
・電話相手の会社の社員の悪口を言う方。(業者だからと見下してるんでしょうね)


私は常日頃、サービスを受ける側にもマナーは必要だと思っています。

自分も人間なら相手も人間。

想像力のある人なら、どういう風に振る舞えば相手を敬い、相手の尊厳を傷つけるか、わかりそうなものです。

自分の所属している会社が偉いのであって、自分自身が決して偉い訳ではないことを、私自身も肝に命じたいと思います。


かのんです。

随分前に、「人は見た目が9割」という本が話題になりましたが、まったくその通りだなあと感じることが多い今日この頃です。

まず私の顔ですが、好きか嫌いかと問われれば、嫌いではありません。

ほら、角度によってはまあまあじゃない?と思うのですが、比較対象者がいると、私ももう少しきれいだったら人生楽しかっただろうなと、思ってしまいます。

ま、これぐらいでは凹みませんが( ̄^ ̄)

私の職場は約半分が女性なのですが、そのうちの3分の1は確実にかわいい!!

それもAKBありEーgirlsありのバリエーションの豊富さ。

その反面、人生、損してるよねって思う人も少しいます。

やはり損してるグループの人は、飲み会などに誘われる機会も少なくて、外見に興味を持ってもらえないと、中身を知ってもらう機会すら与えてもらえないのかと思うと、やるせない気持ちでいっぱいになるのです。

またそういった人ほど、傷ついたことが多いのか、人の悪口は言わないし、擦れてない人が多いように思います。

損してる分、大きな幸あれと願うばかりです。
久しぶりのブログ更新です。

歳を取れば取るほど、毎日プチ試練に出合うことが増えました。

日々、鍛えられることもあるけど、凹むことも多い(´ω`)

そんなひとりごとを自分のために書き連ねたいと思います。

「あーここにも頑張ってる人がいるなあ」と思っていただければ幸いです。