ででで電車乗ったはいいものの。

電車代がない拙者です( ̄∀ ̄)

なぜ改札口を入れたかって?

知恵ですよ知恵~
だれだと思ってるんでっか?ラブラブ!

でも出るときどうしよ~かな(o^∀^o)

…(o^∀^o焦)

ま、ど~にかなるでしょう★

ああ…このノ―天気さ☆

…!!!!!!!!!!!!!!!!!

「ああ!!!!?こらふざけんなあああぼけが」といきなり酔っ払いのおじさんに怒鳴られました今!

…(ρ_;)

なんでだ~


硬直して電車に乗っておりますパー

ま、こんな日もあるわな~(^_^)v

おっちゃん気を取り直してくれ~(;_;)
しました!!!

3ヶ月間想った結果です。

恋愛感情では見るなと言われました。


彼の言葉は時々本当に冷たく聞こえてしまうんです。

さて、こんなにはっきり言ってくれて感謝感激雨嵐!!!!(*^o^*)

みぃはすぐに吹っ切れることが出来ました!!!

早いよね?早いでしょ?

周りのおかげなんです。

みぃの周りはみぃを必要としてくれる人ばかりだから忙しくて忙しくて考える暇がなくなっちゃうんです。

プラス思考でいられるのも

友達、みんなの笑顔のおかげかも♪

さて。みぃはまた大きくなって羽ばたきます。

もうここからは飛び立たなくては…





さようなら。愛する人よ

きっと僕は尋ねられたんだろう。


生まれる前。どこかのだれかに


「未来と過去どっちかひとつを見れるようにしてあげるからさ。どっちがいい?」


そして僕は過去を選んだんだろう。


強い人よりもやさしい人になれますようにと。


「想い出」ってなんだかわかるように。


続けて誰かさは僕に言う。

「腕も足も口も耳も眼も心臓もおっぱいも鼻の穴も二つずつつけてあげるからね。いいでしょう?」


だけど僕はお願いしたんだよ。

「口はひとつだけいいです」と

僕は一人で喧嘩しないようにと

一人とだけキスができるようにと・・




忘れたい。でも忘れない。

こんな想いをなんと呼ぶのかい


少し不機嫌な顔のその人は

また仕方なく僕に話し始めた。

「一番大事な心臓はさ両胸につけてあげるからね。いいでしょう?」



またまた僕はお願いしたんだ。


「恐れ入りますが、この僕には右側の心臓はいりません。

わがままばかり言ってすみません。」


僕に大切な人ができて

その子を抱きしめるときはじめて

二つの鼓動がちゃんと胸の両側で鳴るのがわかるようにと。


左は僕ので右は君の

左は君ので右は僕の

一人じゃどこか欠けてるように

一人でなど生きていかないように



「そういえば最後にもうひとつだけ

「涙」もオプションでつけようか?なくても全然支障はないけど

面倒だからってつけない人もいるよ。どうする?」



そして僕はお願いしたんだよ。

強い人よりやさしい人になれるように。なれますようにと。

「大切」ってなんだかわかるように。